なんか点いてる…

埼玉の実家に向かって高島平の辺をR2で走っていたら、タコメータの横でなんか点灯した。エンジンチェックランプ…。とりあえずスピード出したままだと何が起こるかわからんのでペースを落とす。一回エンジン切れば消えるか? バッテリー外してEPUのリッセットするか? などと考えつつ、埼玉北部まで走ってしまう。加速とかは変化なかったけど、バッテリーのマイナス端子外して放置だ。その間、ネットで検索してみると…、O2センサーが8万キロで寿命だぁ? 寿命部品だったら先月のタイミングベルトの時に指摘すりゃ良いのに…。とか思いつつ、部品代を確認すると、ディ―ラーで3万強(工賃込)! なになに、怪しい(社外品)部品代だけだったら5千-1万。価格差は工賃なんだろうか? 結局EPUリセットでも消灯せず、腹黒筆者は故障個所を限定させる為(だけ?)にディーラーへ持ち込む。出てきた見積もりは、やっぱり¥34,344.-。でも工賃は¥2,160って安すぎじゃね? うーん、よく解らん…。ココまで部品に価格差が有ると(約5倍)逆になんか理由があるのかと、なんで高いのかサービス氏に聞いてみると、「白金使ってたりしまして…」などと答える。プラチナだぁー? そこでまあさきは前職場でご一緒してたMさんを思い出す。この人化学分野の専門家でプラチナ買い込んでたなぁ…。高騰してるんだっけか? しょうがないか…、Mさんが買い込んでる位だから…(笑)、先月一席御馳走になったし…。なんて変な類推で、修理依頼することにしてしまった。実際は作業スペースの関係で(手が入らないらしくて)、バンパー外す必要があるとか…、メンドい。

Posted by maasaki

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