
なんだろ? イカソーメンの作り損ないとか?? まぁ、色が付いてるからナンか味は付いているものと思われるが、その味が想像できなかったので買ってみた。イカの生姜醤油漬けだと断言できるのだが、その方が判り良くて、見切らずに売れたのでは…。


なんだろ? イカソーメンの作り損ないとか?? まぁ、色が付いてるからナンか味は付いているものと思われるが、その味が想像できなかったので買ってみた。イカの生姜醤油漬けだと断言できるのだが、その方が判り良くて、見切らずに売れたのでは…。


お盆の間、主に東北南部で釣りをしている。あいかわらず釣果が無いので、釣りに関してはスルーだが、偶然、周囲と景観の異なる所を通ったので写真を撮ってきた。恐山と並ぶ、日本三大霊地なんだとか…(あと一個所は立山)。まぁ硫黄の塊みたいな山だろ。ココから歩いて4キロくらいの場所に「河原毛大湯滝」という、滝つぼが温泉という「希少」なのが有るのだが、クルマで北側から(徒歩1キロ位で)アクセスする林道が通行止めになっていて、湯あみは諦めることにする。関心のある人は以下の記事参照。



「道の駅にしかた」の近くにある日帰り温泉施設。北関東で未訪問の温泉は結構稀有だ。泉質は若干黄色味かがった、中性の海温泉。祝日の開館直後、10時すぎの客入りは少な目で快適。露天風呂、水風呂ともに有り不満はない。料金千円。特筆すべき事柄もないので、日帰り温泉に「夢ロマン」を起想してしまう想像力を、チトばかり揶揄しておくか…。

山梨県南部(!)にある某ダム湖にやって来た。このダム湖は周回道路と湖面の高低差が大きいため、上流の橋のそばから、河原を1キロほど歩いて湖面にたどり着く。いつもの通り表層から中層にかけて、ポッパー、フローティングミノー、メタルジグと引っ張りまくるのだがアタリは感じない。ちなみにベイトは見えなかったが、25センチくらいのが3匹回遊していた(狙いが正確過ぎて(?)メタルジグを真上に打ち込んで散らしてしまった…)。

以前した下見で「渡河」が必須なのが判っていたので、下半身はこんな姿。毎日の通勤登山でフクラハギが過去最強レベルの発達具合なのは苦笑してしまう。ついでに、ボウズ期間を延長してしまった事実、いつ1匹目を釣りあげることができるのだろう?

この時期、車内泊はハッキリ言ってキビシい。窓開けて風通し良くすると「蚊」の襲来に悩ませられるし、閉め切ったままでは暑さにヤラレる…。尼損でなんとなく良さげなの(約4千円)を、毎度の衝動買い「ポチッ」。バッテリー内蔵で、充電しとけば使用中、クルマのバッテリーを心配しなくて済む。さらに、300ccの水を補給しておけば、気化熱により「打ち水効果」も期待できるらしい。使ってみた使用感は後日掲載予定。でも、これから2-3週間は外出自体を遠慮したい気分。

栃木から南会津へ入った場合、一番手前にある日帰り温泉だと思われる。国道352号線沿いで、料金は500円と格安。いちおうボディソとリンスインシャンプーもある。泉質は無色透明で、硫化水素臭がわずかに有り。去年乗車した野岩(会津)鉄道の会津高原駅からも徒歩圏だが、一日に何本走っているのか?な路線なので、下調べしてからを勧める。まぁ、窓から望む谷あいの景色も特色ないし、普通に長閑な温泉だ。ホームページには、オーナーが「田んぼから温泉が湧き出る夢を見て掘削…」なんて記載があったが、周囲に田んぼは無いように思えた。


先週ココに書いた日傘だが、軽量化の為「華奢」な上、2年近く使って経年劣化も進んでいたのか、急な夕立に慌てて開こうとしたら、骨が1本折れてしまった…。仕方なく週末、同じ構造で「日傘」を意識して少し明るめの色を選んだのだが、明らかな失敗をヤラカす。日光が透過して皮膚で紫外線を感じる(?)とは。ダメだ、今週末に元の「黒」を買い直そう。

あづい…。
新生ベレーザを見分すべく市原までやってきた。戦術が曖昧だったリーグ優勝監督を切って、浦和の元監督を採用したら、どうもそのドサクサでチームが揺らいだ火事場から、主力選手までも引き抜いてしまうという「大成功」。中盤のメンバー争いが激化しそうだ。今日の相手は、今年なでしこリーグ2部に昇格し、前年の宮崎みたいに旋風を吹かせ、現在リーグ首位というVONDS市原。とはいえ、さすがにWeとは差があるはずなので「3点差」くらいで勝つんじゃないかというのが戦前の予想だった。
結果 2-0(勝ち)
勝つには勝ったが、中盤に比べて前線の迫力はイマイチか? 急遽シンガポール人のFWを獲得したらしいが、頑張ってほしいところだ。
試合開始直前、ベレーザの選手が客席前整列であいさつした直後、楠瀬監督と塩越選手が「今シーズンからお世話になります…」って挨拶してたのは笑えた。なかなかお茶目だ。


今月から通っている新たな職場は、最寄駅から20分弱の歩きが強いられ、かつ半分以上が登りという中々な就業状況となっている。ただし、業務の方は慣れている上、「お安い」時給なりの仕事で、ストレスは全く無いに等しい。一番の懸念材料が「通勤」なのだ。さて、炎天下の登りはコタエる…。扇子で扇いだり、水分取りながら歩いてみたのだが、一番は「My移動式日陰」だった。軽量折り畳み雨傘だが効果は絶大。3か月くらいは頑張るつもり(その後はわからない(笑))。

数年来の個人的「課題」、室内楽を聴きに出かける。会場がお初で、しかも土地勘も皆無な地域。開場時間の少し前に辿り着くと、道の通行人は多少はいるのだが門は閉ざされ、周囲に人影もないという住宅地で、しばしココで合っているのか疑心暗鬼…。暑い中、周辺を散策して開場時間の少し後に行くと、門が開けられていた。ホールに並べられた木製椅子の数は60位だろうか? 席は9割方埋まったので、集客に対して箱が手狭になっているみたいだ。
さて演奏に関して、ドヴォルザークのピアノ五重奏曲第2番は知っている旋律だったので、安心して聴いていられた。もう一曲のチャイコフスキーの弦楽六重奏曲「フィレンツェの思い出」は馴染みのない曲…。過去に第ナン楽章だけ知ってたってのが有ったので、曲の始まりは多少の緊張感をもっていたが、やはり「お初」だった。真夏の炎天下、涼しいトコロで心地良い旋律を楽しめたことに感謝。
