maasaki

多摩川ペダルこぎ

旅人から社会人への再復帰を目論んでいるのだが、カラダが鈍って、体重の増加が気になりだした。そこで、「お近く」というコトで、多摩川沿いを走ってみた。狛江のあたりで土手上に出て、調布、府中と進み、対岸を稲城、川崎の多摩区まで走って、総走行距離は25キロほどだった。風呂に入った後のビールが旨すぎ(あれっ?)。

Posted by maasaki in 六輪生活, 0 comments

らーめんぐうたら

東八道路に面した三鷹のラーメン屋さん。二郎系を検索していたのだが、駅近辺が多く、当日の予定の絡みで、スクーターで行けるところが少なかった。コチラは本来、豚骨ラーメンが主体らしいのだが、メニューに「スタミナラーメン(千円)」としてソレっぽいのが有るので、こちにに出かけてみた。開店時間直後に入店(一番乗り)。なんか、コインパーキングの支払い機みたいな自販機に、1000円札を入れた後、該当の「61」をテンキー入力。発券ボタンを押すとレシートみたいのが印字されるシステムだった。待ち時間5-6分で着丼。スープの見た目が黒いのと、チャーシューが焦がされていることが特徴だろうか? 味に関しては「魚介」強し。なので中毒性は皆無の上、麺(ワシワシ太麺ではなくて中太麺)が多めなので食べきれるか不安になったが、苦も無く完食。次はメインの豚骨を試してみたい。

Posted by maasaki in 飲食, 0 comments

お切込み

津軽海峡を挟んだ北海道南部や青森で食されている「郷土モノ」、ニシンの塩こうじ漬けだ。津軽半島、外ヶ浜町の地域系スーパー「マエダストア蟹田店」で購入した。なにぶん塩辛いので、この量で販売されているのは有難い。日本酒が進む。

Posted by maasaki in 買い物, 0 comments

最終巻

UnnamedMemory12冊目を函館で入手。やはり北海道では発売が1日遅れだった。開店直後に蔦屋を訪れ、ライトノベルの棚周辺を探すが無い。粘着オトコは検索システムで店内在庫「有り」を確認すると、ソレをレシートみたいのに印字。レジのところへ持っていき、「何処にありますか?」などという所業に出る。どうやら目的のブツは当日配送されてきて、未だ箱の中だったみたいだ。ソレをワザワザ探してきてもらって、会計を済ませて店外。そのまま駐車場の車の中で半分くらい読み進める。
結果的に言って、一般人にお勧めできるのは3巻までだな。その後は、それまでの伏線回収といった感じで、突っ込みどころが増えてくる。それでも3冊目までは面白いから、近辺の図書館にでも有れば読んでみる価値はあると思う。

[追記]なんか…、作者様のあとがき読んだら、もう一冊追加されるみたいだ。現状では買わずに図書館に行こうと決心。

Posted by maasaki in 日常・他, 0 comments

東久留米交響楽団 まろにえホール

ラフマの交響曲第2番が目的で出かけたのだが、公演が始まると外国人男性のソリストがご登壇。この方、ジェラール・プーレさんと云うらしい。何の予備知識のない中、サン=サーンス/ハバネラ 作品83という曲の出だしで、筆者はフリーズする。聞いたことないヴァイオリンの「音色」。なんか霧を再現したら、こんな感じに聴こえるのでは…? といった、フワフワとしたような旋律が耳に届く。語彙力が足らなくて、うまく表現できないのがフガイないのだがスゴイのは確か。2曲目、サン=サーンス/ヴァイオリン協奏曲第3番はお初の旋律だったが、ヴァイオリンの旋律だけで十分楽しめた。
演奏についてウマく伝える言語が思いつかんので、あえて僭越ながら、称号を進呈したいと思う。
『微音の魔術師』あるいは『ヴァイオリンの全音色再現者』ってことで。
一方、オケの皆さんは弦の強さが印象的。小音から大音量まで、管楽器や打楽器に負けない旋律を絶えず響かせていた。交響曲が始まる前に、指揮者さんが曲紹介として、主要な旋律を事前に演奏してくれた。過去に主要なというコトで短いフレーズが演奏されたのは、別のオケでも経験が有るのだが、それが5か所くらい演奏されてたのは、無茶ブリに感じたのだが、オケの皆さんは平然とコナされているのが印象的だった。

Posted by maasaki in 生音(なまおと), 0 comments

大船温泉上の湯 函館市南かやべ保養センター

函館市東部の温泉。ただし…、市内から40キロと、都内の人が秩父の温泉行くくらいの距離はある。そこが北海道での距離感覚。朝8時から営業開始なのが嬉しい。保養センターの玄関は人員不足の為か閉鎖中で、同一敷地内のホテルひろめ荘で受付を済ませ、長い廊下を歩く(料金500円)。この温泉の特徴は2種類の源泉。内湯は透明中性の海温泉だが、露天は白濁弱酸性の硫黄泉と筆者の好み。ついでに硫化水素臭も草津並みで高効能しか思い当たらない。同じ敷地内を掘って、全く別の泉質が出てくるのは、噴火湾ならではなのだろうか?

Posted by maasaki in 温泉関連, 0 comments

寿都、島牧海沿い林道

西へ移動してきた。最初は歌島林道。5キロほどの路面は6割方舗装済みだが、残りのダートが「深砂利」でちょっと厄介モノ。終点の景色(下写真)、360度を楽しみたかったら、頑張って突き進んでおくれ。

次に折川に沿った林道に進む。4匹も細長い生物に出くわした林道は、5キロほど先の砂防ダム近辺で終了。戻りも嫌だったのだが、残ってたのは1匹だけだった。次の大平川に沿った道は、2キロほどで工事現場を通過直後にゲートに阻まれて撤退。そして本命の泊川沿い林道。旅人K氏の情報で、上流に「泊川河鹿の湯」という野湯が存在するらしく、ソコを目指して進む。丁度幸運にも、冬季通行止めゲートを解放する作業現場に出くわし、作業員さんに大体の場所(トンネル出たトコから徒歩)を教えてもらうが、その場に着いても何の案内も無い。ツーリングマップルでは川の対岸とあるのでそちらを確認するが、場所の前に、川の水量が雪解け水でハンパない。渡河できないので、周囲の写真を撮っだけで、諦めて帰ってきた。その日、K氏に確認したところ、場所は合ってたみたいなので、いずれ再来予定。ついでの情報として、近年お湯が枯れかけているらしく、小さい穴で「足湯」だけの可能性も指摘される。

Posted by maasaki in 六輪生活, 0 comments

黒ぞい

留辺蘂のスーパーで売られていた「食べたことないヤツ」。身が薄いのか?、切り身も細長いのだが、「量」は十分。350円は安すぎる。味に関しては、コリっとした歯ごたえで、味は淡白。醤油持ってないので、ワサビだけで食べていたのだが、最後の方は何か「味変」して食べたかった。

Posted by maasaki in 買い物, 0 comments

鹿角GET!

陸別足寄西部にかけての林道群を走っていて、道の真ん中に落ちているのを発見。放置すると後続車が踏んづけて、パンクでもすると一大事。まあさきが預かっておくことにする(笑)。この一帯の林道のハナシは、地図に載っていないのばかりで、拾った林道名も不明のまま。そちらに関しては再来出来たら書くことにする。
持ってみると丈夫で結構重い。しかし…、草食ってる鹿がなぜコンなの生やせるのかが疑問でならない。そういえば、牛もカルシウム豊富な牛乳出すから、それが自然の摂理なんだろうか?

Posted by maasaki in 六輪生活, 0 comments

若返っておくれ

6年ぶりに陸別の道の駅を訪れる。真っ先に、元駅の構内へ向かい、気になっている点を確認する。おお! 朝日が当たって光っている「艶」のある車両が目に入り一安心。と思いつつ、有るべきトコロに大先生のサインが無いので、周囲を見渡す。有った、駅舎に一番近いところ、相変わらずお祖母ちゃんのままだった(残念)。サインの所だけマスキングして、それ以外を塗装すりゃよいのに。

<参照>陸別駅

Posted by maasaki in 六輪生活, 0 comments