
案内表示の全く無い中、国道282号から温泉地へむかう。細い道をすすみ、偶然ふれあいセンターの駐車場にたどり着いたのは奇跡か? だが、肝心の建物がどこかわからない(苦笑)。駐車場の車の中にいたおじいちゃんに、温泉はどこか訪ねると、「右手の先だ」みたいなニュアンスを秋田弁で告げられる(今回の3か月旅期間は方言解読強化期間か?)。言われるままに進むと、程なく到着。料金は驚愕の210円。その時点でアメニティー物品への期待は消滅させる。浴槽は5-6人で一杯だろうか。サッパリ系のアルカリ泉みたいだ。20分くらい湯につかり、持参のボディソープで体を洗って出てきた。湯上りの汗がすごいことに…。





















