
またまた、サミットで見つけてしまった「お安いの」。甘々のプリっとした身が、辛めの日本酒によく合う。近くの商品棚には「礼文島で獲れた脂ののった真ほっけ開干焼(半身入)」(長ッ)なんてのも売っていたりして、バイヤーさんが優秀らしい。この辺は「お墨付き」に胡坐をかいていて、目新しさが無くなり、トライアルに身売りしてしまった西友に見習ってほしいトコロだ。



またまた、サミットで見つけてしまった「お安いの」。甘々のプリっとした身が、辛めの日本酒によく合う。近くの商品棚には「礼文島で獲れた脂ののった真ほっけ開干焼(半身入)」(長ッ)なんてのも売っていたりして、バイヤーさんが優秀らしい。この辺は「お墨付き」に胡坐をかいていて、目新しさが無くなり、トライアルに身売りしてしまった西友に見習ってほしいトコロだ。



津軽海峡を挟んだ北海道南部や青森で食されている「郷土モノ」、ニシンの塩こうじ漬けだ。津軽半島、外ヶ浜町の地域系スーパー「マエダストア蟹田店」で購入した。なにぶん塩辛いので、この量で販売されているのは有難い。日本酒が進む。


留辺蘂のスーパーで売られていた「食べたことないヤツ」。身が薄いのか?、切り身も細長いのだが、「量」は十分。350円は安すぎる。味に関しては、コリっとした歯ごたえで、味は淡白。醤油持ってないので、ワサビだけで食べていたのだが、最後の方は何か「味変」して食べたかった。



コープさっぽろ系列店で販売されているイタリアワインを早速購入(共に498円(税抜き))。ごみ処理事情が悪化する北海道では、ペットボトルよりも廃棄しやすい。味は問題無し。

ハサミだけ詰められたパックが見切ってあって、つい買ってしまった。一応国内産となっているが、味は薄く、価格相応だ。食べ終えてから、殻の処分を想定していなくて途方に暮れる。



毎度のアベマ見てたら引っかかったヤツ。ヤフオクで6000円弱(送料込み)のオトナ買い(苦笑)。種崎敦美さんの声域幅には驚くばかり(他にティナーシャ、アーニャ)。原作読んでも、アタマの中で発せられる声はアニメのままで問題ナシ。ちなみにまあさきが一番好きなセリフは6巻第49話に出てくる、
「こういうときはね、逆に押し込むんだよ。
ミミックがオエッてなって噛むのやめるから」
時々「フッ」と湧いてくるような、可笑しいセリフや描写が堪らん。


昨今の物価高の影響からか、道の駅に設置されていた自販機の商品に注目してしまった。たぶんスーパーで購入しても、税込みで200円くらいはすると思われるカップ麺がこの価格だというコト。それと同時に、いまどき240円で「何」が食べられるだろう? 若いヤツらがコレばっか食ってると、ビタミン/ミネラル不足でバカになっちゃうぞ! などと、多少批判的に見ている商品なのだが、スゴいモノ開発したものだとヘンに感心…。この日は林道走りの為の炭水化物摂取に、朝から頂いてしまった。ただし、食べ終わった後、賞味期限が残り1か月を切っているのに気づいて、エッ! コンニチ、あんまり売れてないんだなとも思った(まぁ、道の駅でカップ麺食べてるのは変わり者だな?)。




大分のトライアルで見つけた「初めて目にする」。カツオなのに白身って何? というところから疑問だったが、ネットで検索すると、瀬戸内でカツオが捕れない「替わり」なんだとか。クセも無く淡白で美味だった。


いつものロヂャースで、「怪しい」ブツに目が止まる。Appellation Bordeaux Controleeの文字列の他に「2018」のビンテージまで付いてるぞ…。キャップがコルクでなくて金属なのが、価格相応ではあるのだが、輸入元はサントリーの子会社らしい。ここまでアヤシイと、保存が悪くて酸っぱくなってたりしないか? という、疑り深いオッサンではあるが、「価格は正義」。とりあえずネタとして飲んでみたら、普通に旨かった。ただし、素人の舌には庶民の味に感じた。とりあえず、売れ残っていたらもう一度買ってみよう。


ロヂャースで98円(税抜き)で売られていた缶詰。その近くのトマト煮イワシを探していたら、偶然目に入った。当然お試し…。味はアブラの違いからか、イワシよりサッパリしていて、変な臭みも少ない。さらに、中国製とは言え鰯より安いので、しばらくはコッチを食べ続けてみるつもり。なんか、あまりに魚臭さが少ないので、余ったスープにチキンナゲット投げ込んで食してみたが、これもソコソコ旨かった(でも、極秘情報として、同じ会社の味噌味(所謂サバ味噌)が絶品なのでそっちもおススメ)。
