
普通、サッカーファンを自称するなら、シーズンチケットの購入&公式戦観戦は当然のことだろうケド、今年はシーズンチケットを購入してません。
理由1
昨年より試合数が減っていて、席種の選択も出来なくなった上に、値上がりとは如何に。
理由2
資金不足でユース出身者中心のチーム作りとは言えど「成長を待つ」とのコメントを見て、筆者は最初、河野クンの身長が伸びるのを待つのかと思ったのは変? やっぱ、レンタルで選手集めてでも勝たなきゃファンは増えないだろ。
理由3
経営陣が[胡散クサイ](笑)。

普通、サッカーファンを自称するなら、シーズンチケットの購入&公式戦観戦は当然のことだろうケド、今年はシーズンチケットを購入してません。
理由1
昨年より試合数が減っていて、席種の選択も出来なくなった上に、値上がりとは如何に。
理由2
資金不足でユース出身者中心のチーム作りとは言えど「成長を待つ」とのコメントを見て、筆者は最初、河野クンの身長が伸びるのを待つのかと思ったのは変? やっぱ、レンタルで選手集めてでも勝たなきゃファンは増えないだろ。
理由3
経営陣が[胡散クサイ](笑)。

TVに写った緑の長袖シャツを着た人達は、筆者のサッカー観を根本から覆した…。
彼らはボールを蹴っているのではなく、ボールと対話し命を吹き込んでいるかの様にパスを続ける。確か…戸塚(哲也)とヒョロッとした外人(ラモス)。二人のパス交換を見て、衝撃を受けたのは10歳位だったと思う。
それからJリーグ開幕を経て30年弱、今でも、こうして緑の集団を注視している事に変わりはないのだが…。

特に水遣りを怠った訳ではないけど、季節柄、こちらも花がお疲れ状態に…。球根の周りには草木灰を追肥済みで、夏越の準備は万端のハズ。

やっとガーデンシクラメンが1ヶ咲いてくれた…。もう五月なのに(笑)。すでにビオラが伸びきってしまい、寄せ植えの体をしてないので、次のシーズンに期待しよう。

何が腹立たしいかって、メール便の不在者通知ほど馬鹿げたモノは無い様に思う。コレを置いて持ち帰れば、次回配達時までに郵便受けの口がデカくなると思ってるのか? 再配達にしても時間帯が指定できなければ、一日中受け取り人の外出を制限するつもりなのか? 結局のところは玄関に吊るして置くことの了承確認に、受付センターへ電話させたいだけなんだろうケド…。ヤフオクでメール便を結構利用する筆者にとっては、今回のケースで4~5回目になる。郵便受けに「イイから押し込め!!」とかテプラで貼っとこうとかホントに考えてしまう。安い(?)価格で提供してるサービスでも、複数回、配達に出向く業者にも、受け取りが遅れる利用者にとっても、何らメリットは無いはずでは…。
そこで無駄だろうケド、
提案1 折り曲げる、押し込む、吊るす事を了承した封筒のみ配送を受け付ける。
>納得できない様な大事なモノはメール便で送らないだろ
提案2 一般的な郵便受けに入る大きさの封筒(A6程度?)までの大きさ制限
>雑誌はキツイけど、所詮斜陽媒体。いずれ無くなる?
提案3 利用者のDB化
>宅配業者と郵便局が協力しネット上に顧客DBサーバを立ち上げて、名前・住所・電話番号・希望(定型外/メール便は吊り下げ可とか配達時間帯)を登録した人には共通Noを発行する。メリットとして、業者はDBを利用し配達ロスを省くのが一点。利用者は通販メーカーとかヤフオクの出品者に共通Noを教えるだけでプライバシーの保護に役立つ(筆者としてはイカガワシイ商品の購入が多少抵抗無く出来るのが嬉しかったりして(笑))。
誰かやらないかなぁ。

松葉と聞いて松葉ボタンかと思っていたらコレだった。ぱっと見、地味だし、単色でどうしたものかと思っていたら…
日差しを浴びて、

この状態で売られていたら、筆者の元には引き取られなかっただろうに。


筆者が勝手に菩提寺としている名刹? 秩父三十四所観音の2番目にあたるお寺だが、アクセス路が一般人には極悪なので、34箇所巡りをココで諦める人が多数いるのでは…。筆者はバイク(250cc)を冬の間乗らない&定期整備の為、埼玉の実家に置いていて、晩秋と春の移動の際は、チェックもかねて前秩父経由でココを訪れることを通例としている。なぜこのお寺かと言うと…、両手で足りない転職の際に、ココへお参りが不思議とキーになっている様な気がして。今回もいろいろ報告やらお願いやら…。

実家の近くにオープンしたショッピングモール。中の店舗や商品には関心が無いのだけど…、無料送迎バスの存在をたまたま知った。最寄のJRの駅から休日は1時間に2本運行されているらしい。路線バスを利用すると¥340なのでかなり旨いお話。試しにと、駅から少し離れた乗り場へ行ってみると、中古の、少しくたびれたマイクロバスが停まっていて満席の様子。ゴールデンウイークだし仕方ないか…と思っていると、中にいた外国人の女性(オバちゃん)が、筆者に人差し指を立て前の方を指差した。どうやら最後の一席を教えてくれているらしい。そこまでされると仕方がないので乗り込むと、前から2番目の補助席である(とほほ)。しかも狭い車内で、前、横とも10代のお嬢ちゃまだったので、こんなオジサンで申し訳ないやら…、チョー嬉しい(笑)。

かなりの紆余曲折の末、やっとアイドリングが安定したMTX50R。未だ燃料が混合なので、白煙モクモク。一昨年購入したときのレベルからほとんど前進してないという陰口も。
結果的に、結構な金額が掛かってるので、最初の機種選択から失敗かも。今後は逆シフトに対応できるかが最大の課題。サクッと外装パーツを付けて、登録の後はコレで利根川河川敷にて大暴れ(?)の妄想中。


今シーズン、SRX250(3WP)の仕様は…、
1.タコメーターを取っ払いました。昨年まで付けていた機械式のタコはあまりに追従性が悪くて、5速or6速確認機としてしか使えなかったので、オークションでゲットした電気式に変更を試みるも、結局配線が判らず断念。所詮、回すエンジンでは無く、回るエンジンでも無いのでコレでOK。
2.前輪を極悪タイヤに…。こちらもヤフオクにて2本¥500でゲットしたモノ。レース使用品で山がセンター9分、サイド2分残(笑)。