草塩温泉

山梨県早川町営5湯で、唯一残っていたひと風呂を訪れる。PM1時過ぎの訪問時、施設前の駐車場MAX5-6台が、一台分を除いて埋まっていて、チョっと嫌な予感があったが、脱衣所に入ると、温泉は無人、しばし貸し切り状態を堪能する。泉質は微妙に黒みがかったアルカリ泉で無臭。湯上りは、オッサン肌でもスベスベだった。途中、4、5歳の男児が入ってきて、お湯さえ浴びずに「浴槽ドボン」をやらかし、ゲンコツの一つも見舞ってやりたい心境だったが、じきに保護者も入ってくるだろうと我慢していたが、結局保護者は現れず、筆者よりも早く、湯から上がってしまった。靴はいて玄関を出ると、ハイゼット一台を除いてクルマは無かったので、昼食時に併設のすし屋の利用客だったのだろうか??
料金550円(4月から値上がりで700円らしいことを知って急いでやって来た事実…)

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千年ラーメン

調布にて、某所の時間を勘違いしてしまい1時間早く着いてしまう(トホホ)。駅前を品川通りカドの古本屋まで歩き、ゆっくり関心のある棚を時間をかけて見回したのだか、それでも時間が余る。で、最近の日常として、朝からなんも食べていないことを利用し、久しぶりにとんこつラーメンを食することにした。5年ぶり位の利用だと思われる、店頭の「替え玉50円」が(しか?)印象に残っていないコチラのラーメン。その時は500円くらいだったと記憶しているが、現在は590円。味的には、ごく一般的なとんこつラーメンの標準かと…。ただ、安いがゆえに頼んでしまった替え玉を完食するころには、食べ過ぎの後悔だけが後に残った。コロナ禍からなのか、紅ショウガや摺りゴマが机上に無く、味変できた方がもう少し満足感が高かったかも。

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咲かんなぁー

久しぶりの植物ネタ。今日のの他に、柑橘系の苗と小ネギの鉢が有って手一杯で、冬シーズンの苗物を購入しなかったのが原因。コチラのシンビは、2-3年前に購入したのが株分けだけは進んでいるのだが、いっこうに花芽が上がってこないという、手間だけかかる困った鉢だ。ホントは包丁か何かで株と株の間をカチ割って、終わった株を切り離した方が良いらしいのだが、メンドーなのでソコは放置だ。うーん、やはり冬場に日光の直射が入らない部屋で育ててるのが原因なんだろうか?

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ひど過ぎる…

ヴェルディの割引年間契約で視聴していたDAZNを、契約満了とともに見ないでいたのだが、今日、クレカの請求詳細を確認したところ、なんと! 月払いに「自動変更」された上、契約が続いていたという事実。さらに解約は30日後というダブルパンチを食らってしまった(トホホ)。 ふざけてる。 この会社使うことは2度と無いだろう…。

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亀の井ホテル 潮来

いつの間にか、かんぽの宿から経営母体が変わっていた。群馬・磯部もそうだったが、郵便局は民営化後に宿泊事業から撤退傾向みたいだ。で、潮来はどうなったかと言うと、若干内装にお金を掛けて、見栄えを変えたみたいだけど、宿泊料はそれ以上に「お高く」変更されたんだろと想像できる…。なんか、以前は温泉のお湯の色が濃かった記憶が有るのだが、これは筆者の記憶違いかもしれん。料金750円。

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対(タイ)お頭

OKで見切られていたコレ。あんまり食べたことないので、どのくらい食べるトコが有るのか試してみようと購入。昆布だしが有ったら塩味で潮汁も良さげなのだが、無いので醤油黒糖酒ショウガ少々で煮る。見た目はグロだが(特に歯)、結構ウマいな。単身の酒のアテには1匹分で適量だ。同じところに100-200円でいくつかパックがあったが、価格の違いは大きさだけらしい。

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小改造? つり対策

白馬君でロッドが難なく運べるように、アダプターを作成し取り付けてみた。利用したのは、水道管が凍結しないように巻く、発泡スチロールのカバーみたいの。適当に補強し、色塗っただけの「お粗末」な代物だが、とりあえず使ってみようと…。最初に利用するのは、利根川下流域だろうか? 気温との兼ね合いで場所選びは難しい。

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やまびこ荘

年初に降雪で訪問断念した、西伊豆町の廃校温泉へリベンジ。修善寺から最短ルートと思しき西天城高原線でアクセスしたが、今回雪は見られなかった。で、料金(たしか…)600円を支払い、浴室に進むと、、無人だ(ラッキー)。ありがたく「貸し切り」を満喫。コジンマリした浴槽は2槽あり、多分小さいほうが源泉と思われるが、こちらも成分表など無く、無臭で、たぶんアルカリ泉なんだろうなぁ、としか判断つかない。空いているし、静寂の中、リラックスはできたので良しとする。

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ニンニクの芽

ネギがイケるんだったら…、な発想で次に使ってみたのが表題。まぁ、中華の豚肉とニンニクの芽の炒め物が「元ネタ」なのは言わずもがな。中華の方はオイスターソースとか、さらなる調味料のストックが増えるのを嫌い、同じ食材でイタリアンに変化させるのが狙いだ。で、お味の方はニンニクの芽がホクホクしていて、ネギと比べても遜色ない出来栄え。意外だったのは、「芽」ではニンニクが足らず、いつものパウダーで「増し」が必要だったところ。それと、鷹の爪はロヂャースで買った、一袋98円を使ってみたのだか、それまで使っていた、1/4くらいの量で同じ100円くらいだった「ハウス製」に比べて、全然辛みが足らず、今度からはひと鍋で3本くらい必要な感じだ。

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川霧の湯

鬼怒川温泉の少しだけ下流にある温泉施設。鬼怒川べりで施設名のごとく、川霧も漂って来るであろう至近距離だ。ついでに周囲は「カミナリ」の多発生地域らしく、浴室入り口に、鳴ったら内風呂内へ避難しろとの注意書きも有った。泉質は透明無臭なアルカリ泉。湯上りスベスベ系だが、その他の特徴には乏しい。料金700円だが、久しぶりに脱衣所のロッカーで、100円玉が落下する音を聞いたので、実質は800円だ。

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