大望峠

戸隠高原の南、県道36号線にある眺望ポイント。遠く北アルプスの残雪が雲間から見えた。

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クマ避けベル

春先からの林道走りで、バイクに括り付けていた、冬眠明けのクマを再度眠りに誘(いざな)う魔法具だ(ウソ)。実際は4ストの大人しいエンジンにて、下り坂でアクセルを絞ると、周囲の静寂に少しドキドキしてしまうので、ソレの防止に「カランカラン」と音を出し、存在を誇示するために用いていた。その音がワリとのどかで、運転者の眠気を喚起しているのは否定できない。

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朝5時、山中湖

朝マズメ、ロッドをふるう…。釣れないバス釣りをこの日も決行。表層から中層、底と一通り2時間ほどルアーを投げ続けるが、アタリすら感じられん(トホホ)。20年前に釣れた時は実家にほど近い沼で、結構濁っていたように感じるので、澄んだ水質ではルアーが見切られているのだろうか?
帰り際、妙に人なれしたオオハクチョウに慰められているのやら、バカにされているのやら? イロイロ不明だ。

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sim切り

ココ3年くらい、クルマ積載で利用していたパナのノートPCが調子悪くなってしまった。具体的にはバッテリーの残量が不安定で、50%とかで突然残量警告が出たり、その状態で充電しても、程なく100%となってしまい完全にバッテリーがおかしくなってしまった。まぁcoreiの2000番台という古いCPUなので、Windows11は普通じゃ導入できない。このヘンでリタイヤしてもらい、クルマ以外での旅行時に持ち歩いている富士通の軽いヤツに交代してもらうコトにした。が、一つ問題が。パナで使っていたsimはminisim(をアダプターでsim化)、一方富士通にはnanosimしか入らない。IIJmioにsim交換を依頼すると2千円とか手数料を取られるのは、スマホ更新の際に経験済み。同時に古いsimの返却が不要なことも、その際知ってしまっていたので今回は無茶してみることにした。ニッパでカットした後は、爪切りに付いたヤスリみたいので微調整。無事に動いてよかった(良い子はマネをしないように…)。

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くちなし咲いた

実家に植えていたクチナシが開花した。昨年までは、ほぼ放置状態にしていた為、ツノ虫に葉っぱを齧られまくり、成長が鈍っていたのだが、流石に腹に据えかねて鬼と化した? 月に二回くらい殺虫剤を葉っぱにスプレーしまくったまあさき。大きく咲いた白花と香しい香りに満足。

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未だボウズ

秋田の山中(さんちゅう)にある貯水池みたいな所に来た。朝方から2時間ほどルアーを引き続けたのだが…、この日も釣果無し。これまではブラックバスのいないトコで釣りしてたのかと諦めていたのだが、今日は違った。なんと、まあさきの3メートル先位のトコを、スモールマウスと思しきバスが、ずっと、ずっと悠然と泳いでいやがる。当然のように其のそばを、何本も何種類もルアーを通すのだが、チラッと其方を見たかと思うも、悠然泳ぎを続けてしまう(トホホ)。使っているルアーがハズレなのか? 筆者のテクが拙いのか? 全く謎なのだが事実は事実。まぁ、「見えているバスは釣れない」と誰かが言っていたので、そういうものなのか…。

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湯瀬温泉 湯瀬ふれあいセンター

案内表示の全く無い中、国道282号から温泉地へむかう。細い道をすすみ、偶然ふれあいセンターの駐車場にたどり着いたのは奇跡か? だが、肝心の建物がどこかわからない(苦笑)。駐車場の車の中にいたおじいちゃんに、温泉はどこか訪ねると、「右手の先だ」みたいなニュアンスを秋田弁で告げられる(今回の3か月旅期間は方言解読強化期間か?)。言われるままに進むと、程なく到着。料金は驚愕の210円。その時点でアメニティー物品への期待は消滅させる。浴槽は5-6人で一杯だろうか。サッパリ系のアルカリ泉みたいだ。20分くらい湯につかり、持参のボディソープで体を洗って出てきた。湯上りの汗がすごいことに…。

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岩手青森県境林道

コチラも6年位前に走った「道前田山林道」を復習にやって来た。今回は青森側から県境を越えようとしたら…、峠の手前5キロ位が「荒れ荒れ」状態。立入禁止の札が見えたようにも感じたが、気のせいだと思い突き進むと、廃道寸前。4輪は止めた方が幸せだ。峠の南側は横草が邪魔だったくらいで比較的良かったが、青森側は予算が無いらしい。芦名沢林道へ進むと、こちらは比較的良好。舗装道の大規模林道を通り過ぎると、大型車の真新しいタイヤ痕から、その先は切り出し作業中だった。道路上の大型運搬車をどけてもらい、さらに進み、浄法寺の町中へ到達した。

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べっぴんの湯

久慈市の山中にある温泉施設。3年前に来た時には、長期休業中で入浴できなかった。再開されたみたいだ。料金600円。泉質はp.h.10.7のトロトロアルカリ泉。成分表では鉱物系の含有物は少なめだが、ラドンが含まれているみたいだ。先客3人が続けて上がってしまい、以後貸し切り状態。露天風呂は直径2mほどのおひとり様用。上がった後、写真を撮ろうとしたら、「撮影禁止」の張り紙が有ったので自重する。
毎度のことだが…、べっぴんさんは何処??

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久慈市(一部岩泉町)の林道

岩手県東部へ移動してきた。3年くらい前に紅葉の中走った「奥岩泉山形林道」に、別季節、逆方向から走りに来た。ソコソコ整備された路面と緑が濃い沿線風景を25キロ、十分堪能した後は県道7号沿いの怪しい道を探索する。上の写真は、赤間立の付近から西へ向かい、牧場の中を5キロ位進んだ先にあったダート。よく締まった快適路だったのだが、残念ながら2キロチョットで農場(?)みたいなところへたどり着きエンド。そこには昭和40年代の国鉄バスが物置代わりに放置されていた。

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