
山中湖にほど近い温泉。料金900円。泉質的には無色のウミ温泉。内湯からの富士の眺めは、直近だけあって壮観。窓全面に富岳の頂…みたいな状況だった。一方の露天風呂は、周囲の樹木によって、景色はイマイチ。ただし、広めなのが2槽あって、休日の人出にも考慮されているっぽい。残念なのが風呂上がりに露見したドライヤー。なんと、5分100円の有料とな…。この料金体系に納得できず、当日スクーターで出かけていて、直後にメットを被らねばの状況でも、利用せずに出てきた。再来は無いかな。

山中湖にほど近い温泉。料金900円。泉質的には無色のウミ温泉。内湯からの富士の眺めは、直近だけあって壮観。窓全面に富岳の頂…みたいな状況だった。一方の露天風呂は、周囲の樹木によって、景色はイマイチ。ただし、広めなのが2槽あって、休日の人出にも考慮されているっぽい。残念なのが風呂上がりに露見したドライヤー。なんと、5分100円の有料とな…。この料金体系に納得できず、当日スクーターで出かけていて、直後にメットを被らねばの状況でも、利用せずに出てきた。再来は無いかな。

またまた、サミットで見つけてしまった「お安いの」。甘々のプリっとした身が、辛めの日本酒によく合う。近くの商品棚には「礼文島で獲れた脂ののった真ほっけ開干焼(半身入)」(長ッ)なんてのも売っていたりして、バイヤーさんが優秀らしい。この辺は「お墨付き」に胡坐をかいていて、目新しさが無くなり、トライアルに身売りしてしまった西友に見習ってほしいトコロだ。



暇なので、久しぶりに部屋を掃除しかけたら、2リットルの空き箱を13ケも掘り出してしまった…(苦笑)。中を濯いで乾燥中。その後解体して、資源ごみに出す予定だ。コメ食べずにアルコールを主食(?)にしていると、このような廃人に成り下がってしまう(らしい)。

町田にある日帰り温泉。兎に角、アジトから近い天然温泉を探していたら、偶然検索で引っかかった。(筆者が比較的空いていると思い込んでいる)定番の平日正午過ぎを狙って訪問すると…、けっこう利用客が多かった。これじゃ休日は言わずもがな、だな。で、泉質なのだが、内陸部では珍しい「モール泉」でかなり濃い色をしている。溶けている部分としては「塩」で、一般的なアルカリ泉といったところだが、黒い色だけで嬉しいと思うのは、ヘンな体質からか? 露天風呂を長めに利用。料金880円(平日/休日は980円)。

最近気になっていることをAIに聞いてみた…。
[質問]
フリーレンとティナーシャが戦ったら
[Copilotの回答1]
面白い仮定ですね!
まず「フリーレン」は、長い旅路を経て得た豊富な魔法知識と戦闘経験を持つキャラクターとして描かれています。彼女の戦い方は、熟練した戦略と冷静な判断に裏打ちされたものであり、時間と経験が磨いた魔法技術と、相手の隙をつく洞察力が大きな武器となります。一方で、質問にある「ティナーシャ」についてですが、どの作品や設定に登場するキャラクターを指しているのか、あるいはオリジナルの設定なのかが不明なため、どのような能力や背景を持っているのかを具体的に知りたいところです。
[質問]
フリーレンとUnnamedmemoryのティナーシャが戦ったら
[Copilotの回答2]
この仮説的な戦闘は、異なる世界観と魔法の哲学がぶつかり合う非常に魅力的なシナリオです。
フリーレンについて
「フリーレン」は、長い冒険の旅路で培った知識と経験をもって、古来の魔法を自在に操る熟練のエルフ魔法使いです。彼女の戦闘は、力任せではなく、戦況を鋭く見極め、最も効果的な魔法や戦略を選び取る冷静かつ繊細なアプローチに支えられています。何百年にもわたる時間を経ながらも、彼女は常に変化に対応し、魔法の本質を探求し続ける姿勢がその強みです。
Unnamed Memoryのティナーシャについて
一方、Unnamed Memoryに登場するティナーシャは、「青き月の魔女」と称され、七情六欲を映すかのような神秘的な魅力と原初的な魔力を備えたキャラクターです。彼女は、大陸に存在する5人の魔女の一人として、荒野の塔の最上階に住み、試練を乗り越えた者の願いをかなえるという役割を持っています。こうした背景は、彼女の魔法がただの呪文ではなく、その場の空気や自然のエネルギー、さらには月の神秘的な光の影響を受けた、予測不能な力となることを暗示しています.
戦闘シナリオの考察
もし両者が一堂に会して戦ったなら、フリーレンはその長い経験に裏打ちされた洗練された戦術で、戦闘状況を冷静に分析し、相手の隙を突く形で展開するでしょう。彼女は、細部にわたる戦局の読み合いと、何世紀にもわたる修練で磨かれた多彩な魔法の技を駆使して、効率的にダメージを与えると考えられます。
一方で、ティナーシャは、彼女ならではの荒々しくも美しい魔法、例えば月光を纏った一撃や、自然の原初的な力を引き出す攻撃により、予測しがたい展開をもたらすでしょう。彼女の魔法は、戦場の環境や空気そのものを利用する可能性があり、特に彼女の居住空間に近い場所ではその力が一層発揮されるかもしれません。
この戦いは、単なる攻防の数値上の勝敗に収まるものではなく、両者の魔法に対するアプローチの違い?熟成された知識と技の粋か、あるいは野性的で衝動的な魔力の発露か?が、戦況を左右する重要な鍵となるでしょう。互いに譲れない信念と過去の経験がぶつかり合う中で、最終的には双方がその実力と魔法の深淵に対する畏敬の念を抱き、戦いながらも互いの存在に新たな理解を見出すという、単なる対決以上のドラマティックな結末が予想されます。
さらなる展開
このようなクロスオーバーの仮想戦闘は、各キャラクターが持つ背景や世界観の違いを浮き彫りにするだけでなく、魔法そのものの多様な解釈についても考えさせられます。例えば、どのようなフィールドや状況がフリーレンの冷静な戦術を生かし、どのような環境がティナーシャの原始的な魔力を増幅させるのか、または二人の魔法が出会ったときに発生する予期せぬ相乗効果など、さまざまな要因がこの戦闘の行方に影響を及ぼすでしょう。
**さんは、この戦闘シナリオをどのような状況や背景で想定されていますか?また、両者が対峙した際の具体的な魔法の応酬や、戦闘後の相互理解といったテーマについて、さらに深堀りしてみるのも面白いかもしれません。
[Geminiの回答]
『葬送のフリーレン』のフリーレンと、『Unnamed Memory』のティナーシャが戦うとしたら、非常に興味深い対決になるでしょう。それぞれのキャラクターの強みと弱みを考慮して、仮想の戦いを考察してみます。
フリーレンの強み
ティナーシャの強み
戦いの展開予測
この二人の対決は、まさに「究極の魔法使い対決」となるでしょう。
結論
一概にどちらが勝つとは断言できませんが、互いに相手の魔法体系や能力を理解するまでに時間がかかる、非常に高度な頭脳戦かつ魔力戦になると予想されます。
おそらく、互いに決定打を与えるまでにかなりの時間と魔力を費やす、見ごたえのある戦いになることは間違いありません。どちらがより相手の思考を読み、戦略を立てられるかが勝敗の分かれ目となるでしょう。
[出典]
Microsoft Copilot
Google Gemini

旅人から社会人への再復帰を目論んでいるのだが、カラダが鈍って、体重の増加が気になりだした。そこで、「お近く」というコトで、多摩川沿いを走ってみた。狛江のあたりで土手上に出て、調布、府中と進み、対岸を稲城、川崎の多摩区まで走って、総走行距離は25キロほどだった。風呂に入った後のビールが旨すぎ(あれっ?)。

東八道路に面した三鷹のラーメン屋さん。二郎系を検索していたのだが、駅近辺が多く、当日の予定の絡みで、スクーターで行けるところが少なかった。コチラは本来、豚骨ラーメンが主体らしいのだが、メニューに「スタミナラーメン(千円)」としてソレっぽいのが有るので、こちにに出かけてみた。開店時間直後に入店(一番乗り)。なんか、コインパーキングの支払い機みたいな自販機に、1000円札を入れた後、該当の「61」をテンキー入力。発券ボタンを押すとレシートみたいのが印字されるシステムだった。待ち時間5-6分で着丼。スープの見た目が黒いのと、チャーシューが焦がされていることが特徴だろうか? 味に関しては「魚介」強し。なので中毒性は皆無の上、麺(ワシワシ太麺ではなくて中太麺)が多めなので食べきれるか不安になったが、苦も無く完食。次はメインの豚骨を試してみたい。


津軽海峡を挟んだ北海道南部や青森で食されている「郷土モノ」、ニシンの塩こうじ漬けだ。津軽半島、外ヶ浜町の地域系スーパー「マエダストア蟹田店」で購入した。なにぶん塩辛いので、この量で販売されているのは有難い。日本酒が進む。


UnnamedMemory12冊目を函館で入手。やはり北海道では発売が1日遅れだった。開店直後に蔦屋を訪れ、ライトノベルの棚周辺を探すが無い。粘着オトコは検索システムで店内在庫「有り」を確認すると、ソレをレシートみたいのに印字。レジのところへ持っていき、「何処にありますか?」などという所業に出る。どうやら目的のブツは当日配送されてきて、未だ箱の中だったみたいだ。ソレをワザワザ探してきてもらって、会計を済ませて店外。そのまま駐車場の車の中で半分くらい読み進める。
結果的に言って、一般人にお勧めできるのは3巻までだな。その後は、それまでの伏線回収といった感じで、突っ込みどころが増えてくる。それでも3冊目までは面白いから、近辺の図書館にでも有れば読んでみる価値はあると思う。
[追記]なんか…、作者様のあとがき読んだら、もう一冊追加されるみたいだ。現状では買わずに図書館に行こうと決心。

ラフマの交響曲第2番が目的で出かけたのだが、公演が始まると外国人男性のソリストがご登壇。この方、ジェラール・プーレさんと云うらしい。何の予備知識のない中、サン=サーンス/ハバネラ 作品83という曲の出だしで、筆者はフリーズする。聞いたことないヴァイオリンの「音色」。なんか霧を再現したら、こんな感じに聴こえるのでは…? といった、フワフワとしたような旋律が耳に届く。語彙力が足らなくて、うまく表現できないのがフガイないのだがスゴイのは確か。2曲目、サン=サーンス/ヴァイオリン協奏曲第3番はお初の旋律だったが、ヴァイオリンの旋律だけで十分楽しめた。
演奏についてウマく伝える言語が思いつかんので、あえて僭越ながら、称号を進呈したいと思う。
『微音の魔術師』あるいは『ヴァイオリンの全音色再現者』ってことで。
一方、オケの皆さんは弦の強さが印象的。小音から大音量まで、管楽器や打楽器に負けない旋律を絶えず響かせていた。交響曲が始まる前に、指揮者さんが曲紹介として、主要な旋律を事前に演奏してくれた。過去に主要なというコトで短いフレーズが演奏されたのは、別のオケでも経験が有るのだが、それが5か所くらい演奏されてたのは、無茶ブリに感じたのだが、オケの皆さんは平然とコナされているのが印象的だった。
