
って、普通両方からは来ないだろ…、残念!
(ちなみに1通はホンモノらしい(?)ので厄介だ)

って、普通両方からは来ないだろ…、残念!
(ちなみに1通はホンモノらしい(?)ので厄介だ)

寝起きにコピーだらけ…。
偽物やブランド物に興味が無く、身に着けるものは、安物のディスカウントストアでいっこうに構わないオッサン。ホワイトハッカーできるかな? メール来るそばから、ドメインとサイトと銀行口座を凍結してやりたい心境。

有るはずも無い財産をどうやって差し押さえるんだろう?
厚労省のお役人も6時半に出社してて、働き者だなぁ…。

偽物服さんから注文通知が届いてます(笑)。
偽ブランドの既製服なんだろうけど、服の様で服でないモノ(素材が実は「紙」とか)を妄想してしまう、オッサンが若干一名…。

毎度の迷惑メールだが、アホな送信者はこの程度のアホと言うことで。
尼損は株式会社ではなくて「合同会社」が正解。アホだ。


イヤだ、ホッとけヨ! むかつく
「あなたの情報を更新する」ってのも含めて、
尼損からこういうの届くことないワケで…、
巧みにクレカの情報を上書きさせるようにして、情報抜き取り…。
その後勝手に商品が購入されているというカラクリなんだろうけど、
裏面の「セキュリティコード」の入力をどうするのだろう?
(それも入力させられちゃうか?)

ときどき中華モノを買ったりするんで、メルアドが変な輩に流れるのかもね…。買い物依存症の人が文面見て、慌てたりすると、自分のアカウントとパスワードを入力しちゃって、簡単に乗っ取られ、高額な請求が来たり…とか。世の中、善人ばかりじゃないんで、そのへんは注意せんとね。

直前に通販サイトでカード決済して、次にメーラー開いたら、偶然「こんなメール」が届いていて、つい開封しちまった…。コレがもっと巧妙なのだったら「感染」→「ファイルが暗号化」→「身代金要求」だったかも(怖いよね)。さて、開いたついでに突っ込んどくと、差出人が企業のドメインじゃ無いところでアウト。さらにダメなのが、誘導サイトのドメイン取得時に個人名とか登録されてるトコ(つうか、全部表示されてる)。ココはせめて、騙そうとする会社名にしとかないと…。まぁ、サーバー乗っ取られてる可能性とかもあるけど、それも対策が甘かった管理者の責任だ。
