六輪生活-2018-

やっと晴れた

北海道でも三日ほど雨が続いて、場所も「より」天気が良さそうな北部まで移動してきた。が、
寒い!
最低気温は10度を割って8度とか…。最高気温も12,3度となっては、バイク乗ってるのが辛い。お昼過ぎ、早々に切り上げて、温泉へ直行。向かったサンピラーは三年前、同じような長雨のさ中に訪れたら、浴室が冠水して臨時休業(笑)。なんと有効期限の無い無料券を頂戴したのだが、綴じこんでいたツーリングマップルを、今年買い替えた際、そのまま資源ゴミに出しちゃった(トホホ)。まぁ、料金400円だから…。今回は営業してた。

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煮込みジンギスカン定食

道の駅「もち米の里☆なよろ」で食した定食(¥880)。「煮込み」のはずだがプレートで焼いてる様にも見えるけど…。プレート上の白いのは特産の「もち」。もう一つの特産品、ソバもメインの下に少しヒいて有るので、若干のかさ上げだ(笑)。肉は旨かったけど、ごはんが「姫茶碗」ということもあって、それほどガッツリこないなぁ。ゆで卵はサービスだとか。

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現場通過

お馬さん「パッカパッカ」の日高地方から十勝平野の南端へんに移動してきた朝方、天馬国道(236号)脇で携帯使ってる人が…。周りに民家とか少ないトコだったので、スピード落としてみたら、ボンネットが凹んだ軽自動車。ブツけたな…、ってのは直ぐ判ったのだが、果たしてナニに? そこから30メートルほど、首のあたりから血を出して横たわっている「シカ」が目に入る。野生動物って固いな。そういえば筆者の知り合いも、北海道でシカにぶつかって、クルマを廃車にしてたなぁ…。(写真に関しては自主規制)

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登別温泉

利用したのは「温泉銭湯 夢元さぎり湯」。ホテルとかの日帰り温泉利用と違い、ココはシャンプー等の備え付けが無い純粋銭湯。それでも源泉2種、いずれも酸性泉の本格的な温泉。硫化水素臭もハンパ無い。ついでに水風呂完備なのも長湯可能で嬉しい。料金¥420+ドライヤー利用料¥30。

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道路交通法的には?

なんか…、中国人とかは好きそうだなぁ。
登別の道路上を、5騎の列をなして闊歩していた集団。周囲には「乗馬」をサイドビジネスだか?、観光が本業なのか判断のつかない牧場が点在している。追い抜きに神経を使うぞ…。

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北海道らしさ…

林道に貼ってあった注意文。「ジンギスカン」が郷土性を物語っている(笑)。

下の写真はシカ除けゲートだが、この日、シカもいたけどタヌキが至近距離まで出迎えてくれた。


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定番

とりあえず、朝の定番はセイコマミルクティ。定番ではないけど、一応、サッポロクラッシックを飲むのが、北海道初日、道の駅「むかわ」での、筆者定例ということで。

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変化 新日本海フェリー

2-3年ぶりに利用したら少し変わっていた。フェリーの内装をリニューアルしたらしく(骨格は一緒)、夏のハイシーズンに限り「奴隷部屋」と化す、カーペット敷き大部屋がほぼ無くなり、昔のB寝台車みたいな2段ベットを、ほぼ標準仕様と位置付けたみたいだ。今回、出航の1時間くらい前に乗船手続したら、最安値の大部屋は「空きが無い」と言われ面食らったが、結局¥800程の便乗値上げと捉えることにした。だって、秋田→苫小牧東は昼便なんだよ、ベットなんて要らないよ! すこし、信頼感を失ってないかなぁ。
さて、ほかに変わったトコロをいくつか
・完全分煙になった(これは嬉しい)
・船内/ターミナルとも無料Wi-Fiが使えるようになった(1日 x 5回 x 1時間?)
・右舷(津軽半島側)の窓際席が無くなった
・冷房の効きすぎが多少和らいだ
・風呂の位置が変更され、中も変わった模様(今回使わなかったので不明)
・以下の写真の通り「充電すんナ!」のテプラがコンセントに付いた
↑ので、今回はバッテリーを外してノートPCを使わせてもらった(笑)


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林道考

本格的に走り始めて、たった2か月の(でも20本以上走ってる)オトコが考える所感など…。
究極のハナシ林道は2つのタイプに分類出来て、一つは維持の必要性が有って予算がついて、やがて舗装化されるモノ(別の予算の使い方として、入り口にゲートを設けて、部外者を排除するってのも…)。もう一つが、予算がつかず廃道化するモノ。結局「お金」次第だ。後者に関しては何れ走れなくなるので「今のウチ」って感じている。

ちなみに写真の林道は、山形秋田の県境をまたぐ「奥山林道(山形側)」「手代林道(秋田側)」。秋田側は鳥海山への登山道が有るので、「まだ」マトモな方だが、山形側は廃道一歩手前な感じだ。



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