フリーレン

毎度のアベマ見てたら引っかかったヤツ。ヤフオクで6000円弱(送料込み)のオトナ買い(苦笑)。種崎敦美さんの声域幅には驚くばかり(他にティナーシャ、アーニャ)。原作読んでも、アタマの中で発せられる声はアニメのままで問題ナシ。ちなみにまあさきが一番好きなセリフは6巻第49話に出てくる、
  「こういうときはね、逆に押し込むんだよ。
     ミミックがオエッてなって噛むのやめるから」
時々「フッ」と湧いてくるような、可笑しいセリフや描写が堪らん。

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友人宅呑み

大学時代の悪いお友達、オーハタ君宅に先日もココに出てきた「怪人」と共に訪問。午後の4時間ほどの飲み会。コチラの小学1年生のお嬢ちゃんが、スゲー「おませ」さんで、オッサン相手にチアリーディング習っているという軟体ぶりを披露したり、「質問でーす」と、やたら関心を持たれてしまった。オッサン同士のアホな話もソコソコに、そんな呑みも楽しいものだ。

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棧(かけはし)温泉

帰途の途中、素晴らしい温泉を見つけてしまった。長野県木曽郡上松町で国道19号線から少し入いった、木曽川沿いにある温泉施設。建物は古いが、泉質は特筆モノだった。黄土色(色弱なんで違うかも…)で錆び臭いという、いかにも効能を感じるお湯で、さらにP.H.5.3という「弱酸性」なのも惹かれるポイント。湯舟は2つに仕切られていて、窓に向かって左が「沸かし湯」、右が「源泉」。源泉は体感20℃以下で、冬場は厳しそうだが、沸かし湯と交互につかれば、木曽川を眺めつつ長湯が可能だ。絶対、また訪れる予定。料金600円。

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京都府道1号線沿いの林道

関東へ戻る途中、都市圏を迂回した「いつもの」快走路沿いにも、林道ダートが存在していたことに今回気付く。福井との県境付近、府道487号線の末端付近がスタート。最初は府道51号線方面へ西に進む名無し林道。途中、帰りに利用予定の泉富林道と右に分岐して進む。2本位分岐も有って、少し探索してみたのだが、先は長そうで、ツーリングマップルに掲載されていない林道が、まだ存在していた。やがて5-6キロで田園の中に到達してダート終了。その後、51号、1号と府道を経由して、君尾林道の西側を目指すが、道路工事が有って迂回するうちに道に迷う。お寺のそばで行き止まりになり、バイクを降りて地図見てたら、近所のおばあちゃんが近づいてくる。ダメ元で「ダート路」と言い出して「山の方へ向かう砂利道」に言い直したりして、目的を伝えようと努力する。が、関西弁のモゴモゴ声が、筆者の理解を遠のかせる…。どうも、右手、右手へと進んでいくと、向かいたい先に行けそうなので、とりあえずお礼を言って走り出す。舗装路の農道をしばらく走ると山道になり、だいぶ経ってからダート開始。わりと稜線に近い、景色の良いところを進むうち、行きの分岐点に到達、クルマに戻ってきた。路面は総じて良好で、一部泥濘が有ったのだが、4輪でも走行できるダート道だった。

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240円

昨今の物価高の影響からか、道の駅に設置されていた自販機の商品に注目してしまった。たぶんスーパーで購入しても、税込みで200円くらいはすると思われるカップ麺がこの価格だというコト。それと同時に、いまどき240円で「何」が食べられるだろう? 若いヤツらがコレばっか食ってると、ビタミン/ミネラル不足でバカになっちゃうぞ! などと、多少批判的に見ている商品なのだが、スゴいモノ開発したものだとヘンに感心…。この日は林道走りの為の炭水化物摂取に、朝から頂いてしまった。ただし、食べ終わった後、賞味期限が残り1か月を切っているのに気づいて、エッ! コンニチ、あんまり売れてないんだなとも思った(まぁ、道の駅でカップ麺食べてるのは変わり者だな?)。

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再度四万十川中流域林道

前回はデジカメとスマホの両方をクルマに忘れてきてしまい、写真が撮れなかったので、今回はチャンと撮れるように留意。まずは鈴ヶ森(鳥ノ川)林道の舗装部を県道19号側から進むが、程なく「通り抜け不可」の立札。こういう配慮に感謝しつつ、いつもの現場確認に向かう。すると、峠を越えた先に、道幅半分ほどの崩れこみだった。バイクでは問題無し、4輪だと「軽」の幅はあると思うが、前後の路上に落石が多数なので、お片付けが大変そうだ…。無事走破し、与作酷道側には、軽通過可の表示が出てたけど微妙。その後国道を南下し、舗装の松原中津川林道を経由して中津川林道の入り口。思いっきり迷惑な「全面通行止」看板が出てる(トホホ)。まぁ、春分峠の県道322号までは進めそうなので様子見。途中まで伐採作業とかで道は良かったが、その現場を過ぎてからは「大荒れ」の一歩手前位の路面状態で4輪は無理だった。なんとか県道まで出て、現場までとは思っていたが、結局クルマに戻る道が、今日通ってきた鈴ヶ森林道が最短で、出発前にブレーキパットの交換をしてた為、時間も押しているので引き返すことにした。

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ベレーザ vs ちふれ

3:0(勝ち)
なんだろう? 勝ってはいるが、けっして「強さ」を感じさせる戦略はされていない。個人技で相手を上回っているだけなんだな…。チームとしてみた場合、あまり魅力を感じなくなっているので、韓国に行ってしまい、「観戦」が出来なくなったトリちゃんの代わりに、「個人」に絞った応援に切り替えようと考えている。現在のところ、対象は山本選手だ。今日も頑張ってたと思う。

相変わらず集客には苦戦しているらしく、筆者に届いたメールには、バックスタンド500円。サポーター席0円のご案内。ただし、ピアのなんとか手数料が300いくらかだか掛るのが腹立たしい。

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朝カレー

月初、混入事案で休止していた「すき牛」でクーポンを配りまくっていた。2枚も朝定食を食べた際に入手してしまった筆者は、こんなのまで食べてる(苦笑)。

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憩いの里温泉

キャンプ場やバイキングを楽しめるレストランも併設されたレジャー施設らしいのだが、天守閣みたいのを、城跡と関係なく建てちゃうのは、田舎では時々目にする。まぁ、目的は温泉なので、見ないことにした。コチラの特徴は、男湯が2つに分かれている事? なんか、想像では男湯女湯に分かれていたのを、別にもう一風呂増設したので、こんな構造なのかな? たまたま先客が入ってない方を選択した筆者は、終始貸し切りを堪能させてもらった。

入口も2つ

全部だと破壊費が嵩むかもしれんが、一部壊して、片方を窓全開の「露天風呂風」とかで差異を付けるのは有りなのでは?

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紫電改展示館

愛媛県の最南端、愛南町にある入館無料の展示館。こちらの旧日本海軍の戦闘機に関しては、戦争末期に国内を爆撃する、高高度のB29なんかを撃墜するために開発されたというくらいしか知識がない。旧式のゼロ戦では、パワーが足りずに上昇に時間がかかり過ぎる上、火力(機関銃)が貧弱で、厚い装甲に歯が立たなかったらしい。展示されていた機体は、海中に沈んでいたのを、戦後引き上げて、修繕の上コチラに展示されているとか。当時のガソリンが低品質で、パワーを絞り出す設計の誉エンジンだと、マトモに飛べなかったから墜落したのだろうか? 見ていて興味がわいたのが、意外と電子化されていたらしく、フラップがGセンサ(真空管?)を介して自動開閉し、接近戦の機動を上げてたというコト。一方で、燃料ポンプが電動化されてたのは当然として、同じ展示棚の中に「手動ポンプ」というのが置いてあって、なんかの不都合が生じたときにパイロットはハンドルをグルグルしてたのかと思うと、当時の空戦が若干偲ばれる。

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