
道の駅「熊野古道中遍路」で車内泊をするため、近くのAコープで晩のアテを購入する。小規模店だったため、種類は限定されてしまったのだが、なんか精進料理っぽいのが目に入り購入してしまった。豆腐ハンバーグはありがちだが、山芋の磯辺揚げは初めて食すな。周辺は「大社」ゆかりの地だから、寺院とかは関係なさげだが、遠く高野山でも意識してるのだろうか?


道の駅「熊野古道中遍路」で車内泊をするため、近くのAコープで晩のアテを購入する。小規模店だったため、種類は限定されてしまったのだが、なんか精進料理っぽいのが目に入り購入してしまった。豆腐ハンバーグはありがちだが、山芋の磯辺揚げは初めて食すな。周辺は「大社」ゆかりの地だから、寺院とかは関係なさげだが、遠く高野山でも意識してるのだろうか?


和歌山県本宮にある日帰り温泉。露天風呂の広さが関西最大級なんだとか…。熊野古道の頃からの由緒ある…、という肩書も付いているかもしれんが、特に調べなかった。泉質的には極めてノーマル。p.h.は6点台、ニオイなし。若干深緑と言うか、黒っぽくも感じるが気のせいだろう。露天風呂の傍では塔が建てられていて、新たな温泉掘削が行われている(涸れかけてる?)。どうせ掘り当てるのなら、酸性泉だったら再来したいが、まぁ無いな。料金千円。この日はなぜかメンズデーとかで100円引きだった。

昨年秋の通り抜けの際、時間の都合で無視してしまった林道のオサライにやって来た。その数が6本と、林道好き(?)にはタマらんエリアだ。それぞれの長さは長くて6キロ短くて2キロ程だが、封鎖されることも無く、解放されたままなのが有難い。1本走り始めて間もなく崩れ込みで、木が邪魔してて断念したのがあるが、それ以外は十分楽しめた。



XRモタードのドライブスプロケを、15丁から 16丁へ変更した。これまで国道とかを走ると、60キロで6千回転とかエンジンを回す必要があったのを、多少低減できるようになる。ホントはもう一つ、改善できるとフンでいたのだが、これを書いている時点で、ウソ書くことが判明しているので、そっちは触れない。
さて、1月から働いていた派遣の仕事だが、契約更新することなく辞めてしまった。なんか、久々に細かい仕事を押し付けられて(作業前後のエビデンス必須とか…)、安めの時給に見合ってないなと、旅人生活再開を選択してしまった。どうも、会社の歯車みたいのには向いていないらしい。

高校時代からのお友達、ギンちゃんに誘われて飲みに行く(飲み会としないのは、この人が飲まない人だから…)。過去に3回くらい「ギン」の由来を聞いたのだが、印象が薄くて覚えてないな(苦笑)。前回は静岡県に単身赴任していたトコに、西へ向かう旅の途中にお邪魔して、浜松餃子を御馳走になった。それが丁度10年位前で、現在は筆者と同じ沿線の都心寄りにある社員寮に入っており(単身赴任)、職場が同じ建物の下位層にあって、通勤時間が0分だと話していた(ちょっと羨ましい?)。居酒屋とかで自分だけ飲んでいるのも気が引けるので、餃子のお返しをファミレスで御馳走することに…。まぁ、具の少なめなW餃子とサラダ代わりのエビマヨを頼んだ後は、定番のマーボ豆腐、酢豚、チャーハンと食べて、ラストはゴマ団子で〆てきた。その間ギンはドリンクバーのウーロン茶を2-3杯、まあさきはビール、ハイボールの後、黒霧島のお湯割りを3杯以上飲んでいたと思うが、数は覚えていない。40年も前の高校時代のクラスメイトの名前が、全然出てこなくて、二人して学級委員の名前??? 、2年の時の化学の先生??? とか、ムリな頑張りを共有するのも楽しいものだ。

タマに煮魚が無性に食べたくなるのだが、そのタイミングで見切られている…、という二つの偶然が重なるときも稀にある。そんな中で入手したお安いの。余計なモノが切り落とされている上、身の厚みも十分あったので購入。料理時間は15分といったところ。少し甘みを強めにして、鷹の爪で多少のアクセント。百円ちょっとで食せる贅沢。飲み屋さんなら御いくらだろう…。


2:1(勝ち)
寒い!
天気予報は悪い方へ外れ、気温5℃くらいで小雨の中の試合。西ヶ丘ではスタンドの後ろの方、他の観客の視界に邪魔にならないトコでも「傘さし」を禁じられてしまい、アタマにタオルを巻いたままでの観戦。相変わらず戦術の方は「激遅」で、敵陣の狭い幅に「敵全員」を備え付けてからの攻撃。全くもって意味不明。まぁ、格下にだったら個人技で勝てるかもしれないが、互角以上の相手だと「苦戦」は明らかな戦略だな。そんな天候下の試合観戦だったので前半(1-0)終わった時点で我慢の限界、帰ってきてしまった。今回も千円(ソレに加えてぴあのシステム使用料が高い!)だったので、急遽チケットを購入したのだが、バーゲンチケットの効果もそんなには続かんだろう…。

東京駅の八重洲側は、茅場町のあたりまで歩くと物価高でも、お安く昼飯が食べられる。と、言っても11時からという、筆者の変則的な昼休みでの話ではあるが…。この11時は一応の目安で、1時間以内に席に戻れば、多少の前後は問題ない(はず)。なので、牛丼屋さんがやってる朝定食にギリギリ間に合ったりして、お安いブランチにありつけるというワケだ。松屋と同居している松のやで550円だったコレ。少し小さいかも…と思ったが、脂身がそぎ落とされた「赤身」だけだったので納得。

ちなみに…、いつもはこんなのを330円で食べてたりする(苦笑)。



大学時代からの悪いお友達、マッキー君(別称:胴長星人)とサシで飲み会。事の発端は、筆者に届いたタチの悪い迷惑メールを、某機関に転送しようとして、間違ってこの人に転送してしまい、ビビッて返信してきた…、という些細なことだ。個人的なこの日のテーマは、コイツに、ほぼ飲もうとしない「ワインの味を教える」というもの。さっそく、標準的なワインというコトでサイゼに連れていく。白は酸味であんまり口に合わなかったらしいが、赤はソコソコだったらしい。あとはアテ次第といったトコだろう。目当てのラム焼きが品切れで残念。適当に飲み食いして、2次会は久々の「清龍」。でも、日本酒は飲まず、ビールばっかり飲んでいたらしい。記憶があんまり無くて、サイフに入っていたレシートで知る…。


NISHI SATO アローレレディースのホームページがずっーと更新されないのを訝しんでいたのだが、主将(トリちゃん)は韓国への移籍を決意したらしい…。同時期にベレーザの鈴木陽選手が同じチームに移籍した上、初出場で決勝点を決めてしまったという事実は覆す余地なし。今後のチーム戦歴はどんな感じになるのだろう? さすがに韓国までは応援に行けないな…。