
2年ぶりくらいになるだろう…、いつもの鴻巣市場即売所(?)で花苗を買ってきた。作品名は「冬空」にしようと思ったが、数年前にも同様の色どりで、同様の名付けをした記憶が朧気ながらあるので、改めて、「色覚異常者の幻覚」とでもしとこうか…?(苦笑)
ちなみに、ジュリアンは200円、ビオラは110円だったと思う。こんなところにも「値上げ」の風潮は及んでいる。



2年ぶりくらいになるだろう…、いつもの鴻巣市場即売所(?)で花苗を買ってきた。作品名は「冬空」にしようと思ったが、数年前にも同様の色どりで、同様の名付けをした記憶が朧気ながらあるので、改めて、「色覚異常者の幻覚」とでもしとこうか…?(苦笑)
ちなみに、ジュリアンは200円、ビオラは110円だったと思う。こんなところにも「値上げ」の風潮は及んでいる。



派遣で3年、プロパーで2年半所属していた職場を辞めることにした。いろいろモヤモヤが鬱積して、久々に旅人として紅葉でも眺めたい心境に落ち着く。もらい物のファレノをボランティアで面倒見ていたのだが、今後は水も与えられず、朽ちていくのだろう…。

ムシしか寄り付かない中年男に、新手の小さいのがやって来た(トホホ)。シーズン末期を迎えているビオラにアブラムシが発生してしまった。ホントは木酢液が良いのだけど、実家へ置いたままなんで、とりあえず重曹スプレーを実施(たまぁーの風呂掃除に利用している)。これで枯れちゃっても、時期的に日々とかマリーGの季節なんで勘弁。


一昨年にお安く購入したシンビだが、昨年の春先に強風で、1メーターくらい「落下」をさせてしまった故だろうか、花を付けてくれなかった(涙)。折れてしまった葉が痛々しいのだが、健気に少しずつ成長して、株分けは進んでいた。で、どう見ても鉢がパンパンになっているので、一回り大きいのに植え替え、ついでに折れた葉は切り落とした。今年は咲いてくれるだろうか? さてナニ色だっけか?



筆者にとって、納豆食べるときの「定番」、ねぎを育てることにしたのが秋口。「鍋」にも転用がききそうなので、種(みたいなの)をまいてみたのだが、この大きさになるまで半年もかかってたら、鍋には間に合わない…。一応食用なので、肥料とかに気をかけたりしたのが、かえって成長を妨げたのか? なんか、スーパーで小ネギを買ってきたほうが、手間が少ない様な…。

鴻巣市場の即売所、寒い時期に鮮やかな色彩で目を和ませる花々がずらっと…。前々から物色している「青(っぽい紺)」シクラメンは、6寸5000円からと手が出せない。お安いビオラとジュリアンで我慢しとくか(苦笑)。ワインレッドと名が記された濃い色のに目が留まる。赤ワインなら寄せるのは白系のジュリアンにして赤・白ワインセットも頭に浮かんだが、冬場に白系は寒々しいので、上の暖色セットに落ち着いた。





1週間ぶりに職場へ行ったら、胡蝶蘭のつぼみが大きくなってきた。が、開花までには2週間はかかりそうだな…。

そろそろ、いつもの即売所で贈答品の時期を終えてしまったシンビジウムが安くなるとこかな? などと、偵察に行くと…、ヲヲ!「50%off」のポップが貼ってある(ヨシ、ヨシ)。その中でも見切り品コーナーに並べられていた、¥2000という一際お安いのに目が止まる。鉢の中に花芽がいくつも落ちているのと、茎によって花のツキがバラバラで、「売り物にはならない」ってのが素人の見立て。どうせ人に見せるために買うのではなく、まあさきが眺める為なんだからコレで良いや。と、鉢をレジに持ち込むと店員さんに「50%引きなので千円です」なんて言われてしまい、財布から漱石2枚出して、支払う気マンマンなのがチと気恥ずかしいやら、ソレで良いのか?と疑問符が浮かんだり…。

一部「苗屋さん」は、こんな名前を「勝手に」付けた上、商標登録なんてのもやってるらしい…。宮内庁はクレーム付けないのか?


♪人のいないトコへ行こう 休みがとれたら
「すばらしい日々」ユニコーン(1987)
コロナ禍の年末、他者との接触を避ける上で「これ以上」は無いだろ…な林道に向かう。
行先は西の方、で詳細は後日ココで。
今回唯一の「ツレ」はガーデンの鉢植え。外出中に水枯れするので仕方ない。
