
なんと9年ぶり2回目の訪問らしい。前の道は埼玉の実家とロヂャース、都内アジトを結ぶ経路上にあるので、月に2回は通りつつ、横目で混み具合を眺めていた。前回は真夏でつけ麺を食べていたようなので、今回は主力の「二郎系」を食するつもりで開店時間に入店したのだが…、いきなり「醤油・塩・味噌のどの味にしますか?」なんて聞かれてしまい、なんかブレてないかい? 当然醤油を選択後「アブラ・にんにくは?」と来たので「普通で」と回答する。待つこと5分ほどで着丼したのはブレてない。これほどカラダに良くない食べ物なのに、食べると精神的に満足してしまうのはヤバいだろ。さて、コチラのお店の名は何時になったら「諸葛亮」を名乗るのだろうか?

















