
当初の集合理由があったと思うのだが、ソレが曖昧になってしまった、大学時代のお友達6人の集まり。まぁ価格相応のメニューだろうか? 個人的には、普段食べられないパエリアを食べたかった。飲みホーダイのグラスワインが美味だった。



この外見にナニを期待しようもがな…。


当初の集合理由があったと思うのだが、ソレが曖昧になってしまった、大学時代のお友達6人の集まり。まぁ価格相応のメニューだろうか? 個人的には、普段食べられないパエリアを食べたかった。飲みホーダイのグラスワインが美味だった。



この外見にナニを期待しようもがな…。


九州上陸の前日風景というやつだ。事前に別府住まいの旅人K氏に、襲撃に行く旨をメールすると、思わぬ反応が返ってくる。なんと出稼ぎで神戸にいると…。そんなわけで、別府呑みは幻と消え、フェリーターミナル近くのショッピングモールみたいなトコでランチ。ホントは飲みたいのだが、フェリーにクルマを積み込むという「運転」が控えているため呑めない。仕方なくガストのドリンクバーで長話。店員さんに追い出されそうになるも、安いデザート追加して、さらに1時間…。迷惑な客だ。

高校時代からのお友達、ギンちゃんに誘われて飲みに行く(飲み会としないのは、この人が飲まない人だから…)。過去に3回くらい「ギン」の由来を聞いたのだが、印象が薄くて覚えてないな(苦笑)。前回は静岡県に単身赴任していたトコに、西へ向かう旅の途中にお邪魔して、浜松餃子を御馳走になった。それが丁度10年位前で、現在は筆者と同じ沿線の都心寄りにある社員寮に入っており(単身赴任)、職場が同じ建物の下位層にあって、通勤時間が0分だと話していた(ちょっと羨ましい?)。居酒屋とかで自分だけ飲んでいるのも気が引けるので、餃子のお返しをファミレスで御馳走することに…。まぁ、具の少なめなW餃子とサラダ代わりのエビマヨを頼んだ後は、定番のマーボ豆腐、酢豚、チャーハンと食べて、ラストはゴマ団子で〆てきた。その間ギンはドリンクバーのウーロン茶を2-3杯、まあさきはビール、ハイボールの後、黒霧島のお湯割りを3杯以上飲んでいたと思うが、数は覚えていない。40年も前の高校時代のクラスメイトの名前が、全然出てこなくて、二人して学級委員の名前??? 、2年の時の化学の先生??? とか、ムリな頑張りを共有するのも楽しいものだ。

東京駅の八重洲側は、茅場町のあたりまで歩くと物価高でも、お安く昼飯が食べられる。と、言っても11時からという、筆者の変則的な昼休みでの話ではあるが…。この11時は一応の目安で、1時間以内に席に戻れば、多少の前後は問題ない(はず)。なので、牛丼屋さんがやってる朝定食にギリギリ間に合ったりして、お安いブランチにありつけるというワケだ。松屋と同居している松のやで550円だったコレ。少し小さいかも…と思ったが、脂身がそぎ落とされた「赤身」だけだったので納得。

ちなみに…、いつもはこんなのを330円で食べてたりする(苦笑)。



大学時代からの悪いお友達、マッキー君(別称:胴長星人)とサシで飲み会。事の発端は、筆者に届いたタチの悪い迷惑メールを、某機関に転送しようとして、間違ってこの人に転送してしまい、ビビッて返信してきた…、という些細なことだ。個人的なこの日のテーマは、コイツに、ほぼ飲もうとしない「ワインの味を教える」というもの。さっそく、標準的なワインというコトでサイゼに連れていく。白は酸味であんまり口に合わなかったらしいが、赤はソコソコだったらしい。あとはアテ次第といったトコだろう。目当てのラム焼きが品切れで残念。適当に飲み食いして、2次会は久々の「清龍」。でも、日本酒は飲まず、ビールばっかり飲んでいたらしい。記憶があんまり無くて、サイフに入っていたレシートで知る…。


なんか…、やたら腹が減る。昼食を取るようになってから、ほぼ毎朝「大」を催すようになったのと、体重が65キロでブレないところを見ると、昨年までの一日一食生活はカラダの負担になっていたみたいだ。その為、休みの日でもヤタラ空腹感を覚える日々。久しぶりに山田うどん食堂で「朝カレー」を食べたのだが、300円くらいだった価格が460円に上がっていたのに驚いた以上に、セルフ会計機が導入されてるのにビビった(あの!山田うどんでかい…)。で、いつものを食べ終わって、早速会計機に伝票を読み込ませ、会計へのボタンを押すところまでは問題なかったのだが、その後、普通は会計方法の選択とかになるトコロで、もうひと手間、妙な操作をさせられるという「アホ仕様」がわからずに立往生。後ろに並んだ同世代のオッサンに、「それ押すんだ」等とレクチャーを受ける屈辱(笑)。普通、会計するために操作してんのに、なんでその「ひと手間」が必要なんだ? (たぶん余計なお世話で、複数連れ来店客の為に「割り勘」とか、「一括支払い(オゴリ)」とかが選択できるようになっているのでは??) 値上げ幅が著しいのと、支払い機がアホなのでしばらく間を置こう(大人げない…)。
こちらの安定感は不動なのだが…。


コチラの店も10年以上ご無沙汰だった。八丁堀までは歩いて10分以上かかるので、昼休みを少しフライング気味に速足で向かう。開店一番のりで店内に入ると、空かさず注文が聞かれ、「ちゃんぽん」を頼むと、程なく野菜を炒め始めたであろう、中華鍋の音が聞こえてくる。と、そんな中、目の前に出されたのが「サービス」のカレー。想定外のソレを目にして、コレとちゃんぽんを食べきれるか、不安が頭の中に充満する。で、その後置かれたドンブリも、「二郎系かよ!」と叫びたくなるシロモノ。後はガムシャラに胃に詰め込む作業に追われる。今回のちゃんぽんは1080円。カレーはいらないから、千円割ってもらえないものか? 今後、高いからではなく、量が多すぎるからという理由で、再来は無いものと決心した。


寒い中でのバイク走りに備えて、なにか熱源を確保しておきたい。早朝、国道を走っていて偶然見つけた山岡家にて「朝ラーメン」530円。豚骨スープにてタンパク質も補うが、塩分は摂取過多だったかも…。

毎度の味噌ラーメン。「駅前」と命名されているが、暑い中歩くと十分汗の吹き出す距離はある。筆者の場合…、喜多方の本店以外では郡山北店を除いて、訪問した支店の大宮、新潟、牛久が既に閉店してしまっているのだが、こちらは大丈夫だろうか?(苦笑) 余計な心配であることを切望する。


夏場にホイコーローを「食べはぐった」ご近所飲みを、秋真っ盛りに再度挑戦?
前回と違って、16時過ぎの店内は半分以上席が埋まっている…。とは言っても、大半の席はアルコールの所在までは見えんが、オッサン一人が4人テーブルを占拠しているようで、筆者もその輩に混じってテーブルに着き、タブレットでビールとエビマヨサラダを注文。この前同様、PCのゲームで猫ロボットの到着を待つ。まぁ、次に注文した目的のホイコーローも含めて、皿が小さめなのは確認済み。味がソコソコなので不満はない。で、前回イマイチだった餃子に替わって、さらに注文したのが唐揚げとハイボールのセット(550円)。この組み合わせは良いのだが、一人で5個はチョット多いかな。最後の2つは、ホイコーローの皿に残った、辛いソース付けて、味変して食べてた。サイゼが秋メニューを発表したので、次はサイゼと思われる。

