
まさかの餃子連投、ネタ不足なんで仕方ない…。
最寄駅からひと区間歩いて、水道橋までランチに出かける。「大衆酒場 仕事鶏A」という店で、豚骨スープで餃子6個を煮た鍋?、炊き餃子定食690円を食す。その他の具材が多めの青ネギだけという、なんとも材料費がかかっていない食べ物だ。まぁ、組み合わせ的にはハズレは無いし、餃子の中にキャベツは入っているので、出汁もそこそこ。ご飯大盛り無料は結構なので、もう少しお安かったら言うことなしだ。



まさかの餃子連投、ネタ不足なんで仕方ない…。
最寄駅からひと区間歩いて、水道橋までランチに出かける。「大衆酒場 仕事鶏A」という店で、豚骨スープで餃子6個を煮た鍋?、炊き餃子定食690円を食す。その他の具材が多めの青ネギだけという、なんとも材料費がかかっていない食べ物だ。まぁ、組み合わせ的にはハズレは無いし、餃子の中にキャベツは入っているので、出汁もそこそこ。ご飯大盛り無料は結構なので、もう少しお安かったら言うことなしだ。



初満州を頂戴する。
餃子定食は餃子(やや大ぶり)6ケ&玄米の並盛りを選んで451円(税込み)。玄米を久々に食べたが、香ばしくて良いな…。量が多すぎなので、次は小盛にしよう。肝心の餃子だが、野菜多めのサッパリ系で、王将のに近いかもしれない。コスパは良いので、今後ちょくちょく食べるつもりだ。ただし…、真意の読み取りにくいキャッチコピーは如何なものかと。
[以下、企業ホームページより]

全て自家製3割うまい!!
(うまい、安い、元気)を合言葉に営業してまいりました。
3割とは、原材料費、人件費、その他経費が3割ずつで、いつの時代でもバランスのとれた営業をし、お客様の期待以上の高品質を提供する事を目標としております。これからもおごることなく、生産農家の方と喜びを分かち合い、社員と共に一丸となって取り組む所存です。


職場の人々とサイゼ飲み。4人でマグナム(ボトル=1.5L)2本では一寸足りない感じだ…(ザルが含まれてる)。写真の酷い食い散らかしぶり(苦笑)。4人とも箸使ってるのはご愛敬だ。一番の残念ゴトは、主目的だった「アロスティチーニ(ラムの串焼き 2本) 399円」が品切れ(!)で食べられなかったこと(全店的な供給不足らしい)。そして、毎度の驚きは、代金が4人で六千円台だったこと…。

今日は旭川から一気に稚内を目指す。途中の道の駅「もち米の里☆なよろ」にてランチを食べる予定で、理由は筆者の派遣先企業と「お取引」があって、先日「切り餅」を頂戴してしまったので「御礼」に…(笑)。食したのは冬季限定餅入りなべ焼きうどん(¥870)。相変わらずの良心価格で、ランチメニューが¥800~¥1000位が主体。満腹の上、十分あったまる。そこから150キロほど、ただただ北上。凍結路ばっかりだったが、吹雪いて視界が遮られたり、反対に一面真っ白で、路側帯を指している「赤白矢印」だけ頼りに走ったりで、経験値を稼いだ1日だった。宿泊は「温泉民宿北乃宿」。四畳半の和室に素泊まりだが、名前の通り温泉に入れて料金4400円(税込み)プラス入湯税100円。当日の宿泊は自分一人で、ゆっくり温泉を堪能した後、晩酌できるのが嬉しい。








「ご近所シリーズ」としては「一駅」遠いのだが、偶然にして良い中華屋さんを見つけたので紹介したい。場所は京王線/千歳烏山駅北口を出て、国道20号線方面へまっすぐ5分ほど歩いた、マンションの地下一階(旧甲州街道が中間地点)。ランチ時は独特な「手書き」メニューが目印。ホントは周辺に在るはずの餃子屋さんへ向かっていたのだが、見つからなかったのと、定食が「お安」かったので階段を降りることにした。日曜日、12時を少し回った時間なのに先客がいなくて、別の緊張感が走る(笑)。選んだのは「ニンニクの芽と肉ナスの中華味噌炒め」。構成的にはメイン、大盛ご飯、スープ、豆腐、ザーサイと、なんか立派な杏仁豆腐。これで税込み650円はお得じゃない? 味は台湾料理オリジナルなのか、濃いめの味付け。ご飯が多いのでちょうど良いけど、筆者にとっては完食すると「カロリー過多」なんで、次は「半ライス」で注文しよう…。満足、ツキイチくらいでやって来ようと決定。




日曜午後のクラッシック公演、付近にランチのできるトコロを検索してみると、代々木公園の西側に興味をそそられる食事処を発見! 京王線の幡ヶ谷駅から歩く。そう言や、京王新線が通勤経路だった時に、この駅で下車する外国人が結構いたなと…。10分弱歩いて着いたのが「JICA – 国際協力機構」だ。建物に入り薄暗い右手のカウンター上に「名前」と居住の「市区町村」を記入し、丸いvisitorバッチを受け取る。一つ下のフロアへ向かうと、まさに「異国情緒」みたいな空間が広がるか? まぁ、施設的には留学生のいっぱいいる大学の学食みたいなところだと思えば…。食したのは、マトンタンドリー(¥500)とライス(¥110)。味はソコソコ。




職場代表との「ごっさん」昼食。
魚と肉を選択できるランチは900円と「少し」お高いが、金目がうまい。鯛アラ(?)で取られたみそ汁の出汁も絶品だ。毎度、「タメ」の代表にご馳走になってしまう「負け組」おっさんがココに一名…。お返しできるのは、ささやかな「ネタ披露」での笑い取りだ。

休日のブランチ、「朝カレー、うどんで」と、普段通りに注文すると…、「朝定食はメニューから無くなりました…」、と店員のお姉さんに言われてしまい、近年最強の「なんでだよー!!」という叫びをグッと堪える。お姉さんは「早朝営業の店舗ではお出ししてます」と申し訳なさそうに付け加えていた。この店は9:00開店なのだが、ネットで検索しても、6:00開店の店って少ないよ…。ついでに朝カレーが値上げもされていて、¥300から¥350になってるじゃん。
何かねー、看板に「食堂」がクッ付いたくらいから「変」な方向へ行っちゃったみたいな…。庶民の味、かき揚げ丼を少しばかり玉ねぎ増やしたくらいで60円も値上げしちゃったり(¥480)、クーポン連発したり、で、今回の朝定食で筆者の訪問は減少必至だ。

ホームページの「店舗検索」で、有るべきアイコンが何故か表示されてなくて、うがった見方をすれば、埼玉企業の某うどん屋さんは、帝都を飲み込もうとする魂胆かなと(笑)。


神田界隈で行われた職場の歓迎会。毎度、酒が有るところには顔を出す筆者は、派遣なのにノコノコ末席に加えてもらう。料理的には…、オードブルだけは「見た目」良かったけど、葉っぱだけのサラダとフレンチポテトの山盛りあたりで怪しくなって、ピザ二種とパスタで「エッー」という内心の後、写真の鶏肉の何かで〆(苦笑)。ただ、お客が3組、15人くらいで、5-6曲を2-5人のステージ編成で聴かせるのはキツそうだ。生音聴きながらの白ワインがおいしく、特に従業員の東欧系(スカンジナビア系?)、超小顔お嬢さんに注いでもらったのが最高…。

週に1度の頻度で食べに行く定食屋。日替わり定食が600円のわりにサラダとメイン付け合わせキャベツで、野菜が多めに食えるところが気に入っている。ある日出かけると…、それまで手書きの伝票だったのを、端末化したみたいだったのだけど、そこに印字された「3200円」な数字に一瞬タジロぐ(苦笑)。システムの欠陥か店員さんの操作ミス。筆者が写真撮ってると、慌てて店員さんが「合計」のトコをウシロへ折り返してた。