飲食店

郎郎郎(さぶろう) 仙川店

準最寄り駅に春先開店していたらしい…。オリジナル「二郎」も近くに存在するのだが、夕方からの営業で、筆者は利用したことがない(と言うか、オリジナルを食したことすらないな(笑))。一方、ココで「似たような」写真が数多く載っているとおり、インスパイア系はかなり食べていて、郎郎郎も聖蹟桜ヶ丘に続いて2店目だ。その時は「並」で満腹になったので、今回は「プチ(¥690)」にしとく。それでも、麺200gで、野菜増しにすると「十分」。味的には、醤油がチト足りない感じのマイルド系かな…。後半ショウガを投入して完食。

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やきとりセンター 歌舞伎町

今月末で出稼ぎ期間を終える旅人K氏と近況報告会。ホントはキャンプに行きたい両名なのだが、天気がソレを許してくれない(トホホ)。遅れてやって来るK氏を待つコト無く、夕刻5時50分まで来店すると、一杯目のドリンクが55円(!)ってのに余裕で間に合って、一人でおっぱじめるオッサン一名。アテはお替り無料のキャベツをバリバリ。多少のトラブルで1時間後にK氏が来た頃には、2杯飲み終わっていて上機嫌(笑)。その後、冬の「極秘」冒険旅行に関してアレコレ相談が本会の主議案だったのだが、「奥方と旅行の可能性が…」なんて発言で、どうやら冒険度が一段階上がる見込み(?)になってしもうた…。ちなみに、期待してなかった料理に関しては、レバー串のニンニク醤油味がけっこうイケた。いっぽう、夏メニューなのか?、1本50円の手羽先揚げを凍らせたのは、暖かいのの方が…。それとホッピーの「内」は、グラスの好きなトコまで注いでもらえるので、濃い目好きには良いかもね。




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大阪王将で勝手メニュー

今回、人生「初」の王将は「大阪」の方だったのだが、事前にネット見てたら餃子定食がバブリーで「どんだけ」メタボ誘発メニューなのかと憤りすら感じた直後、普通に一人前の餃子と、ごはんセットで¥530になることが判明。ぎょうざは確かに旨いけど、溶けた野菜系が強すぎて、「肉」をあんまり感じないな…。これだったら本来の餃子定食でも食べきれるのかも。

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3羽?

イワシってニワトリやウサギみたいに「羽」で数えんの??
神田近辺が昼飯の食べドコロなんだけど、その一画、メニュー最上段の「3羽いわし定食 ¥520」に目が留まる。好物がお手頃価格なのは有り難いが、果たして「ナニ」が出てくるのか想像がつかない…。目刺し3匹? 醤油煮? えっ、煮干し(笑)。と、「イワシお願いします」と注文してから10分ほど、こんがり焼きあがった、「若干」小ぶりの一夜干しと思しきイワシが皿に並んでいる。とりあえず、一匹(羽)目を箸で解体して食べると、絶妙な塩加減と香ばしい焼きぐあい、美味だ。ただ、二匹目から身をほぐすのが億劫になって、頭からカジる。これもワイルド感があって良い。一点残念なのは、このお店「税別」表示だったので、561円。うーん…、ツキイチくらいなら食べても良いかな。

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ベジ牛定食

「麦とろ牛皿御膳」がメニューから消えてしまい、久しく立ち寄らなかった吉野家でブランチ。食したのは「ベジ牛定食(¥600)」。もっとあっさりした味付けだと想像してたメインが、濃いめのトマト味でおかずになる。牛皿は無用だな…。それだと「ベジ定食(¥490)」でさらにお値打ち。

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松軒中華食堂

だいぶ間が空いてたがご近所さんシリーズ。回転の速い飲食店業界からか、どこも「閉店」と「開店」の繰り返しだ…。仙川の南口もご多聞に洩れず、あっちこっちで改装中なのだが、牛丼松屋系列のこの店、隣の千歳烏山にも存在して、全4店舗中の2店舗がこの界隈に集中しているのは、なんか理由があるのだろうか? さて、4千年の歴史を持つとかいう中華のわりに、定食が5種類しかないのもチと残念だが、今回は「回鍋肉(¥691)」一点目当てで訪問。10時台の店内は客が数組、カウンター席に座り注文後10分強待たされてトレーが目の前に。メインの皿にボリュームは感じるのだが、「うす味」好きの筆者にとっては、結構「濃いめ」の味付けで、途中で飽きてくるのと、ご飯が足りなくなった…。この値段だとサラダ一皿くらい付いてても良いかなぁー。再来は無さそうだ。

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秋津探索

大学時代からのお知り合い、マッキー君の勧めで郊外の駅へ向かう。大宮でメガネのレンズを注文した後、埼京線、武蔵野線を乗り継ぎ、新秋津駅に着いたのは集合時間の15時。どうも、この界隈には「昔ながら」の飲み屋さんが多々存在して、明るいうちから出来上がっている人々がタムロっているらしい…。狭い店内に、既に満員の(角打ちは席が無いので…)お客が飲み食いしている有名店を、道から眺めつつ、秋津駅前の「もつ屋」さんに到着。ホッピーで始める。カウンター上の小銭は、この店「代金=商品交換システム(?)」で、その場で支払わなくてはならないからだ。会計が無いので、ある意味、いくら飲んだのか判らなくなるコワいシステムの様な気がする。大盛りのもつ煮(¥350)を堪能しつつ、1時間ほどで切り上げ、べつのお店へ移動。店内が込み合った時の通路は店の外に、30センチ程の幅が用意されている(笑)。さて、お次は新秋津駅に戻って、駅前の「サラリーマン」。16時で、カウンター1周の店内はほぼほぼ席が埋まっている。焼酎お湯割りで、刺身を食べたりした後、マッキー君から「俺、ワイン飲めないけど、「がぶ飲みワイン」ってのが気になるから飲んでみてくれ」との指令があったんで、注文してみた。なんと、OKとかロヂャースで目にするサントリーの1升パックから「氷」の入ったグラスに赤ワインをドボトボ(キャー)。赤は冷やさないし、まして氷…。サントリーのワインはたぶん「やや甘」のタイプで、メニュー見回しても、この飲み物に合う「アテ」は想像つかん。氷が溶ける前に、まさに「がぶ飲み」(苦笑)。まぁ、そんなこんなで、中一日で酔っ払いおっさんは出来上がっていくのであった。




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ココも久々、安藤製麺

なんか、日曜日が定休日だと知らず、たまたま日曜だけ前の県道を通っていて、「潰れた」と思い込んでいた(笑)。食したのは「肉汁うどん・大(420円)」。昨日、お茶の水の大勝軒でよく「似た」食べ物を食べたのだが、あちらは770円のわりに、感じるモノが無かったので、口なおしかも…。後から来た客が、「ネギはツユの方へ入れてほしい」と注文してたが、どっちでも一緒だよ(苦笑)。

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久々、さくら水産

珍しく、某社のセミナーに参加するため、昼前に外出した筆者。多少時間に余裕をもたせたので、九段下のお店まで20分ほど歩く歩く…。が、毎度の魚メニュー「勝手に」店舗都合で変更に遭遇(苦笑)。サバの塩焼きだけはいつでも食えるんだ…。個人的に、ご飯の大盛は自重し、お替わりなんて「ご法度」。なんか、市ヶ谷近辺には複数有るのに、神田近辺は無し…、と偏った立地のさくら水産。近くにあれば「週イチ」で通うのになぁ…。

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串カツ 田中

またまた、ロケットニュースの追っかけ「飲み」…。小伝馬町へ都内で一時就業を始めた旅人K氏と、先月に続いての近況報告会。お店の「ウリ」は飲み物がオール200円なトコロ。この店舗が「研修センター」を兼ねているから「お安い」らしい。18時チョイ過ぎなのに店内満席で、5分ほど外待ち。なん時から飲んでいるのか不明だが、回転も速いらしく、会計を済ませた客が店をあとにする。入れ替わりに飲食スタート! 嫌いなサントリーだが一杯目のビールは旨し。焼酎のお湯割りが「量少な目」で、ハイボールへ切り替え。さいころ二つ振って、ゾロ目=無料、偶数=半額、奇数=メガハイボール(?)に、みごとハズレの奇数を出してる誰かサン。隣の席でどこぞのアンちゃんが、2回続けて奇数出してたんで、さいころに磁石か重りが仕込んであると勝手に判断(笑)。しかもメガ=「氷」とも思えるので、人生初の「ポッピー」に挑戦。味は微妙だが、中(焼酎)だけの注文は百円なので(しかもグラスの半分以上)、これをひたすら頼んで、たこ焼き食ってエンド。ほぼ閉店時間まで、5時間ほど飲んでて、2名で6500円位だった。付け足しで、串カツは「ナス」が旨かった。




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