
いつものロヂャースで、「怪しい」ブツに目が止まる。Appellation Bordeaux Controleeの文字列の他に「2018」のビンテージまで付いてるぞ…。キャップがコルクでなくて金属なのが、価格相応ではあるのだが、輸入元はサントリーの子会社らしい。ここまでアヤシイと、保存が悪くて酸っぱくなってたりしないか? という、疑り深いオッサンではあるが、「価格は正義」。とりあえずネタとして飲んでみたら、普通に旨かった。ただし、素人の舌には庶民の味に感じた。とりあえず、売れ残っていたらもう一度買ってみよう。























