
昭和オッサン世代だと、第何サティアンとかが思い出されてしまい、地元の人々にとっては、なんとも迷惑な負のイメージを背負いこんだモノかと、心中お察し申し上げます…。さて、国道358号線沿いのコチラの施設、周辺道路が夏休み連休の首都圏ナンバー車が溢れかえっていて、当初の少し遠方目的地を断念しての代替え訪問。建物裏手の駐車場に車を止め、まずは料金なのだが…、甲府市民310円とその他730円の格差にチョット「エッ」って感じになるけど、まぁ良い。どうも、男湯女湯交代制らしいのだが、この日泉質は「炭酸泉」。明るい露天風呂に浸かっていると、腕とかカラダの表面に気泡が付く。子供にとっては目新しいかも知れないが、二酸化炭素が肌に良いとは聞いたことないのでスルー。子供連れの集団(10人くらい)が入ってきたので、早々に退散。(文章に少しトゲが感じられるのは、料金格差が影響しているものと思慮)

