
大学時代からの悪いお友達、マッキー君(別称:胴長星人)とサシで飲み会。事の発端は、筆者に届いたタチの悪い迷惑メールを、某機関に転送しようとして、間違ってこの人に転送してしまい、ビビッて返信してきた…、という些細なことだ。個人的なこの日のテーマは、コイツに、ほぼ飲もうとしない「ワインの味を教える」というもの。さっそく、標準的なワインというコトでサイゼに連れていく。白は酸味であんまり口に合わなかったらしいが、赤はソコソコだったらしい。あとはアテ次第といったトコだろう。目当てのラム焼きが品切れで残念。適当に飲み食いして、2次会は久々の「清龍」。でも、日本酒は飲まず、ビールばっかり飲んでいたらしい。記憶があんまり無くて、サイフに入っていたレシートで知る…。

