
やべっ…。シニア世代が2次元にゾッコンとか、アホかと思われそうだが、たまたまアベマで見ていた「UnnamedMemory」というアニメのキャラに心臓鷲掴みを食らってしまった。ティナーシャ嬢の「ため口突っ込み」がたまらん(ハイゼットを痛車にしても悔いのないレベル)。原作本を何処かで入手しなければ。

やべっ…。シニア世代が2次元にゾッコンとか、アホかと思われそうだが、たまたまアベマで見ていた「UnnamedMemory」というアニメのキャラに心臓鷲掴みを食らってしまった。ティナーシャ嬢の「ため口突っ込み」がたまらん(ハイゼットを痛車にしても悔いのないレベル)。原作本を何処かで入手しなければ。

ネットニュースで「油揚げ」に「蒲焼のたれ」を吸わせて、オーブンで焼けば蒲焼っぽくなる…、などと出ていた。たまたま冷蔵庫に放置されていたタレと(サミットの蒲焼にはソコソコ味が付いていて、タレを利用しないことが多い)、お安い油揚げを買ってきてさっそく実行。まぁ、特に手間もなく、いつもピザ焼く時と同じ温度、190℃で8分ほど(予熱無し)で焼きあがったソレは、当然ウナギとは別物。ただ味自体は悪くないので、そういう「アテ」だと思って、冷蔵庫にタレと山椒が眠ってる人は、試す価値があるかも。



ベレーザTM vs ノジマステラ
3:0(たぶん勝ち)
9:30からのベレーザ練習試合、ちょっと遅刻(10分)して到着。2週間前のスタンドでの直射日光に懲りて、木陰の通用門付近に持参の椅子で陣取る。が、やぶ蚊の襲来に試合どころじゃない(トホホ)。後半陣地が変わって、北側の通用口付近には蚊がいなくて、じっくり観戦できた。注目はベレーザの選手ではなく、敵陣のDF、小野選手。元ベレーザの選手だ。この人はU19W杯の優勝メンバーだったんだけど、本戦の出場機会がなく、ずっとベンチを温めていたという不運の人(?)。ベレーザでもけがとかあって、メニーナから昇格して1年で神奈川大に進学しキャプテンやっていたのでは? 卒業後、なでしこリーグの広島のチームに所属したのだが、その年だか翌年にチームが消滅するというハプニングに立ち会うなど、なかなか持っていらっしゃるというしかないな。で本日、左のサイドバックをしてたご様子を見ていると、「守備の人」と認識。1対1ではちょこまか動くベレーザの選手を、危なげなく跳ね返していた印象だった。一方、攻めの方は相手がベレーザだった為か、縦に駆け上がるのは数回、前へのパスはカットされる場面が散見された。センターバック向きだな。
2試合目はこれからスタジアムへ向かう。

栃木SC vs ラウブリッツ秋田
0:0
なんで味スタじゃないんだ? というツッコミはごもっとも。そもそもはJリーグチケットから期間限定の1500円引きクーポンが送られてきたのが発端なのだが、対FC東京戦だとバチバチなのが目に見えているし、クーポンで割引になったとは言え、金払って負け試合でも見せられるのは癪なので、ココは関係が薄いトコロで秋田にレンタル移籍している、河村慶人選手の様子でも見てこようと思った次第。なんか、未知のチーム戦略というのが見ていて新鮮。栃木は細かくパスをつなぐ、ちょっと古臭い戦略に対して秋田は、もう少し長めのパスを多用して、速さでゴールを目指すサッカーだろうか。そんな中、右サイド前めで先発した河村(慶)選手、秋田の攻めが右サイドに偏っていたことから、重要なポディションを任されているのだと理解できる。それ故相手のマークがきつくなり、強く削られるシーンが何回もあった。ケガには気を付けてほしいところだ。後半交代直前に相手ゴール前で抜け出せそうなチャンスが有ったのだが、ボールが足元に収まらず、自身での結婚祝砲はお預けとなってしまった。これからも結果は注視する予定。もう一人の河村(匠)選手は出場しなかったみたいだ。

昭和オッサン世代だと、第何サティアンとかが思い出されてしまい、地元の人々にとっては、なんとも迷惑な負のイメージを背負いこんだモノかと、心中お察し申し上げます…。さて、国道358号線沿いのコチラの施設、周辺道路が夏休み連休の首都圏ナンバー車が溢れかえっていて、当初の少し遠方目的地を断念しての代替え訪問。建物裏手の駐車場に車を止め、まずは料金なのだが…、甲府市民310円とその他730円の格差にチョット「エッ」って感じになるけど、まぁ良い。どうも、男湯女湯交代制らしいのだが、この日泉質は「炭酸泉」。明るい露天風呂に浸かっていると、腕とかカラダの表面に気泡が付く。子供にとっては目新しいかも知れないが、二酸化炭素が肌に良いとは聞いたことないのでスルー。子供連れの集団(10人くらい)が入ってきたので、早々に退散。(文章に少しトゲが感じられるのは、料金格差が影響しているものと思慮)


メールにて御招待を受けた…。と言うことは過去にお聴きしているハズなのだが…、チョット、記憶に無い楽団名なんだけど(ゴメンナサイ、ゴメンナサイ、歳なんで…)、他に予定もななく暇なので申し込む(夏休みの3連休で集客に苦慮されてたのか?)。今時、QRでよいトコロなのに、わざわざハガキで招待状を頂戴するとは。で、お題2曲目、ブルッフ/ヴァイオリン協奏曲第1番が秀逸! ソロを弾かれた小山雄二さん、奏でる音色がふくよかで厚みがあり、それが駆け上がる旋律がタマラん。久々に「背筋」に響く、素晴らしい演奏を聴かせてもらった。オケの皆さんの演奏も、強弱、音色豊かで良い印象。メインのシューベルト交響曲第二番は少しハコ(会場)の影響か筆者の席が悪かったのか、主旋律が金管とティンパニーの音にかき消された部分があったのだが、良い公演だったと思う。
帰宅してこれを書く前に、過去のブログを検索したら…、禁断の3回目ご登場となってしまった。まぁ一番最初は、室内楽の公演だったし、強いて書かない選択もないので掲載する。


やれ接着剤だ、保存剤だと陰口をたたかれている成型肉。成城のハイソな方々には見向きもされないのか、ソコソコ見切ってあった。まぁ、チープなチャレンジャーには、ネタにもなるし、おいしい食材と思われる。さて、何を作ろうか? 普通に焼いてサイコロステーキじゃありきたり…、で、「焼きびたし」にすることに。コレは焼き始めると正解だったことが判明するのだが、出てくるアブラが半端な量じゃない。囲炉裏鍋の中は揚げ物の様相になり、どんぶりで作った汁に投入すれば「揚げびたし」の完成?? 細いのは以前余って冷凍してあったエリンギ。お味は何だろう? でっかいカップヌードルの「謎肉」…。とりあえず半分くらい食べたら飽きた(トホホ)。



結果 2:1(たぶん)
炎天下の下、真昼間が似つかわしくない(チーム名)伊賀FCくノ一三重との練習試合。主力どころが海外へ出て行ってしまった今日、メニーナから昇格した若手は頑張りどころだ。一方、移籍組も何人かメンバーに入っていたのだが、ここ数年は「定着率」がだいぶ低い傾向。たぶん成功したと言えるのは、後半途中から出てきた北村選手くらいだろう…。移籍してきた皆さんは、チームの色が濃すぎて戸惑うのは間違いないので、それを乗り越えて活躍してほしい。

群馬発祥カインズ系列のスーパーで売られていたOEM発泡酒。何処の製品か気になってチェックすると、フィリピンビール「San Miguel」の文字が! なのにタイ産ってのも謎だが、とりあえずお味を…、と一口めで何故かムセる(苦笑)。炭酸が強すぎて喉を直撃したかと思ったが、ふた口めはワリと普通。味も特に特徴は感じない。お安いから良いや(国産発泡酒より30円くらい安かったと思う)。


一大温泉地の町営日帰り温泉が「プレハブ小屋」なのはどうなんだ? 町民300円、その他400円という価格設定だから、ソレも許せる範囲内かもしれない。が!、何とかしてほしかったのは洗い場の数。3つしかない上、シャワーはそのうちの1つだけ…という水回りは改善したほうが良い。湯舟は内湯、露天ともこじんまりしていて、MAX5-6人といった広さなので、入場制限は必至だと思う。まあさきが利用した土曜の13時くらいは、先客2名で「余裕」を感じた数分後、二人連れ、三人連れが続けて入ってきて、洗い場は大変なことに。あと、湯温がすごく高く、たまたまチェックに来ていた従業員さんに、先客が何度かと尋ねたら、44.5℃とのお答え。たぶん、長湯ができない高温風呂が、客の回転を上げているとも考えられるが、要改善個所は多い。

いつものサミットで売られていた178円。十分デカく、食べ応えもあったのだが、キツ過ぎる醤油味に最後は少し飽きた。薄塩味にして、好みでワサビとか大根おろしとかで、「味変」できるとさらに良いかも…。ちなみに、手前に乗ってるゆで卵はオプション。
