ひど過ぎる…

ヴェルディの割引年間契約で視聴していたDAZNを、契約満了とともに見ないでいたのだが、今日、クレカの請求詳細を確認したところ、なんと! 月払いに「自動変更」された上、契約が続いていたという事実。さらに解約は30日後というダブルパンチを食らってしまった(トホホ)。 ふざけてる。 この会社使うことは2度と無いだろう…。

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亀の井ホテル 潮来

いつの間にか、かんぽの宿から経営母体が変わっていた。群馬・磯部もそうだったが、郵便局は民営化後に宿泊事業から撤退傾向みたいだ。で、潮来はどうなったかと言うと、若干内装にお金を掛けて、見栄えを変えたみたいだけど、宿泊料はそれ以上に「お高く」変更されたんだろと想像できる…。なんか、以前は温泉のお湯の色が濃かった記憶が有るのだが、これは筆者の記憶違いかもしれん。料金750円。

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対(タイ)お頭

OKで見切られていたコレ。あんまり食べたことないので、どのくらい食べるトコが有るのか試してみようと購入。昆布だしが有ったら塩味で潮汁も良さげなのだが、無いので醤油黒糖酒ショウガ少々で煮る。見た目はグロだが(特に歯)、結構ウマいな。単身の酒のアテには1匹分で適量だ。同じところに100-200円でいくつかパックがあったが、価格の違いは大きさだけらしい。

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小改造? つり対策

白馬君でロッドが難なく運べるように、アダプターを作成し取り付けてみた。利用したのは、水道管が凍結しないように巻く、発泡スチロールのカバーみたいの。適当に補強し、色塗っただけの「お粗末」な代物だが、とりあえず使ってみようと…。最初に利用するのは、利根川下流域だろうか? 気温との兼ね合いで場所選びは難しい。

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やまびこ荘

年初に降雪で訪問断念した、西伊豆町の廃校温泉へリベンジ。修善寺から最短ルートと思しき西天城高原線でアクセスしたが、今回雪は見られなかった。で、料金(たしか…)600円を支払い、浴室に進むと、、無人だ(ラッキー)。ありがたく「貸し切り」を満喫。コジンマリした浴槽は2槽あり、多分小さいほうが源泉と思われるが、こちらも成分表など無く、無臭で、たぶんアルカリ泉なんだろうなぁ、としか判断つかない。空いているし、静寂の中、リラックスはできたので良しとする。

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ニンニクの芽

ネギがイケるんだったら…、な発想で次に使ってみたのが表題。まぁ、中華の豚肉とニンニクの芽の炒め物が「元ネタ」なのは言わずもがな。中華の方はオイスターソースとか、さらなる調味料のストックが増えるのを嫌い、同じ食材でイタリアンに変化させるのが狙いだ。で、お味の方はニンニクの芽がホクホクしていて、ネギと比べても遜色ない出来栄え。意外だったのは、「芽」ではニンニクが足らず、いつものパウダーで「増し」が必要だったところ。それと、鷹の爪はロヂャースで買った、一袋98円を使ってみたのだか、それまで使っていた、1/4くらいの量で同じ100円くらいだった「ハウス製」に比べて、全然辛みが足らず、今度からはひと鍋で3本くらい必要な感じだ。

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川霧の湯

鬼怒川温泉の少しだけ下流にある温泉施設。鬼怒川べりで施設名のごとく、川霧も漂って来るであろう至近距離だ。ついでに周囲は「カミナリ」の多発生地域らしく、浴室入り口に、鳴ったら内風呂内へ避難しろとの注意書きも有った。泉質は透明無臭なアルカリ泉。湯上りスベスベ系だが、その他の特徴には乏しい。料金700円だが、久しぶりに脱衣所のロッカーで、100円玉が落下する音を聞いたので、実質は800円だ。

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サカナも発売

以前、豚肉/鶏肉のレンジ調理プレートを紹介したサミットで、魚売り場にも同種のパックを発見した。白身魚と記載があるが、なんか量の割に安いぞ。早速試食なのだが、その前に「白身魚」の正体を確認せねば。と、ネットで「パンガシウス」を検索すると…、東南アジアの淡水魚で、ナマズみたいのが出てきた。しかもデカいな。これだからお安いのか…、と納得してお味見。うーん…、、なんかマブしてあるコショウが多すぎて、魚の味はしないぞ。きっと「のり弁」に入っているフライもこんなのを使っているのかも? あれもタルタルソースの味しかしないのは一緒だ。

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オーケストラ・パレッテ ティアラこうとう

チャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲でソリストを務めた神山里梨サン。登壇時、舞台中央へ向かう途中で、一寸だけロングドレスの裾につまずいて「ヘン」な気負いが取れたのか? その後の演奏が圧巻だった。強弱、緩急、ドコを取っても申し分ない演奏で、語彙力の乏しい筆者には「CD聴いているみたいだった」と記すのが精いっぱい…。オケの皆さんも独奏に負けない迫力で、聴いていて幸せだった。

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江戸川探索

国道16号から宝珠花橋(「ほうしゅばな」が正解で、これまで「たからずか」だと思ってた筆者はアホ?)まで、6キロほどをぎんリンで往復してみた。予報に反して、ほぼ晴れの天気。ペダル漕いでの運動と合わせて、あったかくなったら始める、バス釣りのポイント探しも兼ねている。土手上から見る限り、川の流れは結構奥まっていて、草ボウボウの所を突破するのは難しいかも? 土手下には砂利道が通っていて、白馬君に必要物品だけ積んで、川辺まで歩けそうなところを探しながら釣るのが良さげだ。途中、草むら滑走路が有って、ライトプレーンやグライダーが離着陸していた。が、滑走路を管理している人とか、詰め所が無いようだが…、そういうものなんだろうか。
ハナシは別件になるが、今日走ったコースは35年前の高校2年時、マラソンコースになっていた土手上で、なんと筆者は途中で足がツリ、規定時間にゴールできず、後日、校庭を何十周もペナルティマラソンさせられた、因縁の場所であった(翌年は渡良瀬遊水地の周りを走って、全校生徒の上位3割位のところでゴールしたので、当時足が遅いわけではない。今のコトは聞くな…)。

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