テープが… -テプラとの闘い-

職場で「赤12mm」を使おうとしたら、印字が出てこない!
よく確認すると、カートリッジからハミ出してるはずのテープの末端が、有らぬ所で止まっていた(トホホ)。このまま廃棄でも仕方ないのだが、暇と好奇心だけは旺盛なオッサンは、マイナスドライバーでコジコジ。ついに分解に成功するも、本来の位置がわからん「輪っか」が一枚。それも他のテープで確認し、強引に補修完了。
システムのトラブルさえ無ければ、のんびりとした就労生活だな…。

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湯ったり館

茨城県竜ケ崎の温泉施設。この時期は降雪のため、山の方への遠征を自重しているので、自ずと海側になってしまう…(20年位前までは、喜んで車高の低い車でスキー行っていたのに(トホホ))。土曜の午後は結構車が止まっていて、浴室もソコソコ混雑。特徴のない泉質で、帰りに脱衣所や受付付近の壁を隈なく見たのに、成分表が見当たらない(ホームページにも無し)。故に、井戸水を沸かしただけなのかもな疑念が…。写真にあるように、建物のムコウに煙突。隣がゴミ処分場で、そこの熱源を利用しているものと推測する。料金520円でお安いから、何でも良いか。

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バス釣り再開

なんと、道具だけは持っていながら、20年ほどご無沙汰だった釣りを、今年はやってみようと思う。最近AbemaTVの釣り番組を見ながら就寝することが多いのだが、なんか眺めてるうちに自分でも釣りたくなった次第。「睡眠」学習もバッチリだ。
たしかバス釣りは、なかなか1匹目が釣れなくて、すこーし苦労した後、やっと1匹釣れたら、それで満足して止めてしまったと記憶している。

ハイゼットの「この位置」に常設して、いつでも怪しい水面を見つければ、釣りが始められる算段だ。

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ねぎアヒージョ

職場でアヒージョを作ったハナシをしたら、「ねぎ」だけを具材にしたアヒージョを教えられた…。たしかに甘味が出てイケそうだが、酒のアテには少し物足りなさげなので、動物タンパク質もチと追加、冷蔵庫にあったベーコンも投入し、今回も具材を食べた後の讃岐うどん投入は確実だ。で、実際作ってみると、まず「長ねぎ」を切るのに一苦労。使ったのがキャンプ用の果物ナイフで、切れ味が悪くて、あと数枚というところが切りきれずに、一部分解なんてのが数回発生(トホホ)。出来上がりで、オリーブオイルが少なくないかい? という指摘は、なんちゃってペペロンチーノで「使い切る」為の量(ねぎ半分分くらい)を狙ったためだ。おー、うどんも含めて、満足なお味。

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派手派手キーボード

コンなの買ってしまった…。

どうも最近、使っていたキーボードで入力ミスが多発していて(って、人的ミス?)、「かな打ち」なもんで、シフト押しながら小さい「っ」とかを打とうとして、「つ」が出てきてキーボードを叩いたりする始末。メカニカルなら音がするから打ちミスも減るだろうというのが最大目的。職場ではうるさくてダメだけど、在宅勤務なら問題なしだ。色(光)は調整で「大人しく」できるのだが、パソコンを起動する度にやらされるのは、チと億劫か? 価格は尼損で5千円弱。

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解約濃厚

DAZNを2年利用してみて、夏場、PCのモニター上をF1マシンが爆走するのを眺めてるのは、まぁ楽しかったのだが、これだけ利用者を馬鹿にしたような値上げには「お付き合い」出来んので解約予定だ。独占契約で高い料金を視聴者に強いる構造を容認しているJ/Weリーグの首脳が、アホということで間違いないだろう…。独占契約の入札要件に、「年間2万円以下で視聴環境を提供」という条件を載せられない時点で、一部のファンを愚弄している。一視聴者の微かな抵抗は「我慢!」(涙)。

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ゆーぽーとはさき

北関東で積雪の懸念があったので太平洋岸へ向かったのだが、この日は意に反して、経路上の千葉・成田近辺ですこーし積もっていて、日陰の道路上、上り下りに神経を使ってしまう。多少の予定遅れで到着。正午過ぎの土曜日は、込み合っているわけでなく、ガラガラでもない状況。温泉に関して色は茶色みがかった、モール泉の薄めみたいなのだが、泉質は普通の海温泉(ナトリウム泉)で、この時期は温まって良い。料金620円。

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港北区民交響楽団 横浜みなとみらいホール

前にココに書いたが、シベリウスは苦手な作曲家だ。そんな淡々とメロディーが繰り返され、眠気と勝負する楽曲しか知らない筆者でも、例外的にヴァイオリン協奏曲だけは、ハデ目で印象に残っている。怪しい記憶では、シベリウスはヴァイオリンが「かなり」上手かったらしい。が、アガリ症で人前が苦手だったため、奏者を諦めて作曲に専念したんじゃなかったっけか…? 影の名手が、ヴァイオリンの可能性に全てをぶつけた曲と勝手に解釈している。そんな協奏曲のソリスト荒井章乃さんの演奏は、感情のこもった強弱どちらも「伝わってくる」良い演奏だった。バックの皆さんも破綻なく、素晴らしい公演だったと思う。無料だったのが勿体ないな…。帰り際、募金箱かチラッと目に入ったのだが…。ゴメンナサイ、次は絶対微々たる寄付をさせていただきます。

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トマト味

なんか…、ロヂャースで妙なの見つけた。イワシの「オイル煮」なんて料理は、ラテンの海側諸国で有りそうだが、トマト味も一般的なのだろうか? 製造がトップ級のマルハニチロなので、ハズれる事はなさそうと試食。若干の酸味も効いて、白ワインにバッチリ合うな。また購入しようと思って、再度売り場へ行くと、さらに興味をそそられる缶が…。タイ産! うーん、酸味に加えて、強烈な辛さも伴ってそうな生産地だな(原料の中には「チリパウダー」の文字が…)。と、辛いの苦手男がチャレンジ。で、多少の辛味を除いては普通に食べられる。残った汁は「毎度」の讃岐うどんを投入して、パスタ風のはずが、魚介が強すぎて「焼うどん」になってしまった。

以下は、安心の国内企業モノ

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武蔵野市民交響楽団 武蔵野市民文化会館

室内楽の公演へ出かけるとよくあることだが、本日も4曲中「全部」お初という、新年にふさわしい、初々しい体験をしてしまった…。その中でも3曲目、A. フレジエの「2本のオーボエと2本のファゴットのための四重奏曲」に至っては、このフランス人の作曲者名すら存じ上げないという、相変わらずの不勉強ぶりを自覚せざるを得ない現実なのだが、今日は2本のオーボエのうち1本を、クラリネットで演奏してもらえるという、この先二度と体験できない貴重な体験だ。で、筆者の「バカ耳」だと、交響曲なんかで、周りの音に紛れてしまい、 オーボエとクラリネット、どっちが出してる音だが判別できないときが多々あるのだが、今回はバックがファゴットだけという高環境で聴き比べ事ができて感謝! 同じ旋律を何度も交互に聴ける機会なんて普通は無いわな。で、それぞれの特徴だが、オーボエは「ほぼ」金管楽器みたいな音を、鋭い立ち上がりとともに出してる。対してクラリネットの立ち上がりはのんびりしてて、長い音の後半の響きがふくよかで好ましい。と考えると、オーボエは速いテンポの細かい旋律が得意で、オーボエはゆっくり目の長い音が向いているように感じた。今度、どこかのフルオケ公演で確認してみよう。

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