価格設定が強気だ

ポストシーズンマッチでの来客数を「勘違い」したとしか思えんな…。なんか、来シーズンが始まって、味スタに閑古鳥が鳴いてないことを願うばかりだ。
ちなみに、日本一の来場者数と言われているレッズの年間価格が下の図だ。

ゴール裏 37,500 <-> 33,300
バックスタンド 48,500 <-> 54,000(40,500)

バックスタンド下部はレッズの方が高いが、上部ならかなりお手頃(指定席となっているが毎回同じ席? だとお隣も同じ人??)。一番問題なのは、「アツい」応援席がお高いことだろう。ちなみに筆者はうるさく感じてしまう人なので、バックスタンドを検討したいところだが…、どうしたものか。

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里山風景と月

埼玉県ときがわ町にある玉川温泉の「早朝風呂」から上がって出てきたら、こんな景色が広がっていた。左手の意味不明なハンカチと邪魔な電線は無視してほしい…。

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J1復帰

国立は料金が高く感じて、実家でTV観戦。内容的に「もう一年」かなって、思いながら試合見てた。町田みたいに圧倒的な強さで勝ち上がらないと、J1の舞台で苦戦するのは経験済み。とは言え「やっと」戻れるヒノキ舞台だし、良いスポンサーが新たについて、なんとか降格は回避してほしい。既に移籍市場は終わったらしいが、補強次第では年間チケットも考えようかな…。

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サイゼ→夕方呑み2023秋

半年ぶり位に「お一人呑み」決行。今回もラム肉が目当てだが、「塊」から野菜の付け合わせが載った「グリル焼き」に変化。前回と同様、神保町店の15時半は、ビックリの混雑具合で、店員さんのお声がかかって、席に案内されるまで5分位待たされる。で、やっと席に着き白ワインのデカンタとエビサラダを注文するが、涼しくなったところに冷えたワインと冷菜では、なんか腹壊しそうに思えて豆サラダを追加。次の蒸し鶏を食べ始めたくらいで本命のヒツジと赤ワインを注文。出てきたプレートは期待を裏切らない一品。十分堪能したが、帰りは1リットルのワインでかなり酔いが回ってしまい、部分部分記憶が飛んでいた(トホホ)。なお、ラムと野菜のグリルを出す店舗と、替わりにリブステーキの店舗が存在するらしいので最初に確認を。

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神川温泉 かんなの湯

以前、旅人K氏とキャンプした自由広場に隣接した施設。その頃は料金1000円弱が、まあさきの日帰り温泉「許容価格外」だった為、見向きもしなかったのだが、昨今の物価高等により、「全然アリ」に変化した。で、近場に何処かないかと思った矢先、未訪問施設として思い出し、勤労感謝の日に出かけてきた。駐車場には結構なクルマが止まっていて、イモ洗いが危惧されていたのだが、実際浴室は「ほどほど」な利用者数で、どうもレジャー施設として、昼食食べている利用者も多いみたいだった(昼過ぎに訪問)。温泉の方は基本何処にでもあるアルカリ泉だが、細かい気泡の水中シャワーが白濁したみたいに見せる内湯や、微炭酸を発生させて、なぜかp.h.4.5の弱酸性泉になってる露天を堪能した(他にもあり)。料金後払いの980円(休日)。

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武蔵野市民交響楽団 武蔵野市民文化会館

拍手で迎えられた女性指揮者さん。最初に驚いたのは、その「お辞儀」。にこやかに周囲を見渡していたのが、アタマを下げる瞬間、凛と直立した(ような)姿勢と表情を一瞬された後、お辞儀されるのが、なんとも厳格さを物語っている(と思う)。そして、演奏が始まると全身を使った指揮法でオケから楽曲を引き出していくのだが、その音がやはりスゴイ。強弱、大小、押引きその他、寒い中聴きに来て良かったと感じる旋律。メイン、英雄交響曲の2楽章、これ以上遅くしたら破綻するかも…なギリギリなテンポ。それに対応したオケの皆さんも素晴らしいが、まるでアマオケの「限界」を要求してるのでは…、と思わせる指揮者さんも凄かった。

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ロールキャベツ?

ちなみに筆者が巻いたわけではなく、その形で売られていたモノ。涼しくなってきたので鍋の具材をいつものサミットへ探しに行ったのだが、海鮮「セット物」は皆「2人前」となっていて、ひとり身が「骨身にシみる」じゃないか…。で、肉コーナーへ移動して、トリ鍋でもやろうかと棚を見ていたら、4個入り348円が半額に見切られているコレを発見。買い物かごに入れたはいいが、「ありゃ?ロールキャベツってトマト味だったような??他に何が入ってたっけ??」にて、しばし思考停止。鍋に入れるはずだったカットしめじと、なんか肉が足りなく感じたので、こちらも見切ってあった牛ひき肉(少量)を投入し、しばし煮込んでできたのがこいつだ。
さて、味の方だか…。なぜか?ロールキャベツがキャベツしか感じられず、具は何処へ? の怪現象(笑)。結果的に追加のひき肉は大成功で、食後のミートソーススパも堪能した。

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先制点

ひたちなかでの皇后杯。試合前練習の一列挨拶に、そのお姿が無くて一瞬気を失いかける。が、この人の「毎度」、マイペースにより後から先発メンバーの練習に加わって一安心。試合は札幌の大学生の明らかなカウンター狙いによって何回かゴールに迫られるが、一進一退の中、前半終了間際にトリちゃんが抜け出して1点を取る(やったー)。続けざまに気落ちした相手から、横山元キャプテンがゴール前、狙いすまして追加点。試合が決まった感あり。後半開始直後に3点目が入って、トリちゃん「お役御免」。筆者はそこで席を立ってしまったのだが、その後湯郷は「大人げ無く」計7点を取って勝利したらしい。2回戦は来週鳥取(!)で、しかも相手が、上位クラスのなでしこ1部で優勝したオルカ鴨川FCなので、観戦は自重する(たぶん)。

今日は両チームとも茨城県内のナンバーが付いたバスで来たみたいなので、「無茶」な長距離バス遠征じゃなかったみたいだ…。

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今年最終白馬君(たぶん)

久しぶりに電チャリで林道を走ってきた。場所は栃木県の山奥、夏場に野外クッキング(?)をした辺りだ。4年位前、桧枝岐からヘンテコ君(KSR2)で進んできて、デカい崩落によってトボトボ引き返した残り部分と、川俣大橋側から白馬君で進んできて、充電不足によるバッテリー消耗によって引き返した、残り5キロくらいを走るためだ。土呂部峠から馬坂林道を進み、桧枝岐方面の川俣桧枝岐林道始点のそばにハイゼットを止め、重ね着をして走り出す。まずは川俣湖の北西側を南下。ほぼほぼ平坦で、多少の泥濘が厄介だったが、バッテリーの消耗も少なく目標の「橋」まで到達。4キロくらいだった。そこから引き返して、そのまま川俣桧枝岐林道に突入。こちらは緩やかな登りが続く印象のまま、右手の堰止湖にバイクを乗り付け、釣りでも始めようとしている若者を見かけたくらいで、すれ違う車両も無いまま突き進む。5キロほど走って、登りがややキツくなりだした所に、それらしいコンクリート吹付を発見。少し歩いて反対側から見てみたが、多分ココだ(しまった…、当時の写真は実家のPCの中にしか保存してなかった→見つかったので追加済み)。周囲を見渡すと季節的には「冬」で、ダート林道上には枯葉が堆積、あとは降雪を待つばかりの様相だった。速攻で引き返し、着替えて湯西川の日帰り温泉に急行。道路上の気温計には4度と表示されていた。

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水上消火?

栃木県藤岡町の消防署前で、偶然信号待ちして脇見をしたら、場違いな乗り物が目に入った。近くに渡良瀬遊水地が有るので、その「絡み」だとは思うのだが、2級小型船舶を誰か所持してるんだろうなぁ…、と考えられる。昔、自動二輪の教習所へ通っていた時、教官が、この教習所でも大型二輪の公認取れるようにしてる最中だと言っていた。具体的には、5人だったか10人だったかを大型二輪の一発検定受けさせて、全員合格すると公認試験場になれるんだとか。その10人には運動神経に秀でる、地元の消防士さんに依頼しているとか言っていたので、消防士さんて結構な「免許持ち」なんだろう。当然緊急車両とか救急救命士も持ってるわけだし…。 

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