店名変更「ぶっ豚」

仙川にあった「郎郎郎(さぶろう)」が店名変更したらしい。で、久々に立ち寄ってみると、プチでも830円と高くなったもんだ(涙)。ちなみに並・大盛はともに850円なので、デカイ胃袋持っている人はそっちを選ぶと良いかも…。で、ラーメンの方は、着丼を速めて、回転率を上げるためだろうか、「固め」がデフォらしいので、「麺やわらかめ/野菜マシ」をコール。こちらの店舗でも「アブラ」がデフォでは入らないらしいので、「アブラ普通」を次回は付けよう。さて、プチラーメンが置かれると、チャーシューの形状が、平たかったのから丸まったのへ変化。ついでに以前は嫌だった、冷えていた温度が温められて提供されるようになったことの方が、筆者には◎。スープに変化は無いな。で、今回のやらかしは、テーブル備え付けの「ショウガ」を入れるつもりが、なんか繊維っぽいのが目に入った方を「そうだ」と決めつけでスプーン一杯投入したところ、臭いでニンニクだと気づいた衝撃! このアト、よそ様のお宅にパソコンの設定に行くのに(トホホ)。ついでだが、奥の方のカウンターでは筆者のスマホは電波が弱く、LTEがアウトでネット見れず。これも、客の長居を防止し、回転を速める手段なのか?

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ラム肉煮込み

以前、牛で作ったワイン煮を、「羊」で作ったらどうなるか? OKでこの肉を目にする度に考えていたのだが、ついに「その時」がやって来た(要は30%引きシールが張られた時)。で、バターで表面焼いて焼き色付いたら野菜ジュースと赤ワインとブイヨンひとカケを投入して、弱火で煮て(この時の鍋の中の様相は地獄絵に近い)、しばらくしたら冷まし、さらに弱火で煮て…を繰り返すこと10回くらいで完成。途中でアブラが大量に浮いてくるので、スプーンですくい出す作業も数回。出来上がった肉は、圧力鍋を使ってないにもかかわらず、ホロホロと崩れて、柔らかさは間違え無し。そして、試食の時が…、来る前からなんとなく想像できていたが、クサい! 味に期待ができなければ、口に運ぶのを躊躇するであろう臭いに閉口しつつ、頑張って口を開いて咀嚼すると、味はよろしい。うーん、下茹でしないとダメみたいだ。やっぱりラムは焼くべき食材と言うことで…。

黒魔術に使う秘薬? モザイクが必要なくらいの映り具合だ…

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帰路の風景


1. 琵琶湖北岸付近の夜明け


2. たぶん北アルプスの山


3. フォレスパ木曽あてら荘
国道19号から2キロくらい離れた宿泊施設。日帰り入浴は¥600で内湯のみ。


4. こっちは間違いなく南アルプスの山
筆者としてはリニアより、道路トンネルを1本、この壁のどこかに開けてほしい。


5. 夕暮れの真っ白富士山

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鳥取遠征

半年ぶりの「推し活」に発奮して、鳥取まで来てしまった(苦笑)。
これで出場しなかったら、ここでのネタにしかならんが、それで良い。
前日の時差勤務が明けた15:30に都内アジトを出発して、富士市で車内泊。5:00前から永遠、高速を走ってきて正午に到着した。
で、試合前練習で「その」お姿を確認できて、まずはホッとするも…、少ない方のグループの中に入ってしまい、サブのメンバーが確定し、チョっとガッカリ。
さて、後半20分過ぎにピッチサイドに現れて、以降カメラのファインダーの中に捉え続けるオッサン一名。なんか最前線ではなくて、2列目として期待されてるみたいだ。対戦相手のDF、小野選手との元ベレーザ(メニーナ)対決を楽しみにしてたが、トリちゃんが入ってから特にコンタクト無いまま、しばらくして小野選手がベンチに下がってしまったので、ココのお楽しみは消滅(神大での練習試合以来久々だったのに…)。結局短い出場時間では、決定的な仕事はできず、またまた、来年の開幕試合まで、長いお預けを食ってしまう悲しい結果(トホホ)。試合は0-5で敗退。

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京王高尾山温泉 極楽湯

京王線の終点駅に隣接された温泉。都内アジトから1時間ほどのアクセスで入浴できる。ちなみに電車賃は400円弱だったので、車のガソリン代と大差はない。利用料金は休日¥1,200(平日¥1,000)とお安くはないな。で、AM8:00から営業で、その30分くらい後に到着。さすがに雨の日の朝方なので、混んでいるというほどでもない。泉質はアルカリ泉(多分)。露天風呂がいくつもあって、高尾の色づいた木々を眺めつつ、小一時間の極楽? と、ボーっとしてたら、水質検査の従業員さんが、そばに置いていたまあさきの温泉タオルを持って行こうとして慌てる。多分、使い古していて「コキタナ」かったので、ゴミと間違えた?? それにしても筆者の存在自体、影が薄いことを如実に証明する出来事だった(トホホ)。

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挑戦! 薪割り

夏場に林道わきなどで拾ってきた木を、涼しくなって大汗かく心配も薄れたので割ってみた。丸太の一つはデカ過ぎて、ナタで歯が立たず、一部しか割れないのがあったが(いずれ物置の中からオノを探し出して処理するつもり)、概して「スパっ」て割れた時は気分が良いな。気分転換にバッチリ?? 小一時間ほどで、割った薪を箱に詰めて終了。分かったことは、切り出すときにまっすぐ切らないと、割る時垂直に立て難くなって、結果上手く割れなくなることが判明。以後注意しとこう…。
さて、箱に詰めた左のは福島県浜通り産の雑木。右の下は、北海道枝幸産のトドマツ。上のは青森下北半島産「ヒバ」と、こういうのを昨今の「にわか」キャンプブームに、「ブランド薪」として販売してたら売れるような気がしてきた。長野県軽井沢産「白樺」とか、北海道ニセコ産「エゾ松」なんてのが有ったら、元々の値段を知らない都会者に、普通の薪の2倍の価格で販売しても雰囲気で売れるだろ。まぁ…、普通の薪に嘘の地名産と偽る「産地偽装」の方が、さらにぼろ儲けか(笑)。
ちなみに、炊飯用ではなく焚き火台の「雰囲気用」なので、長さは20センチで鉛筆の4本分くらいの太さが理想と思える。

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ムジカ・パストラーレ 多摩市民館

お題がドヴォルザーク3曲という、これまでありそうで無かった曲選…。筆者の場合はブラームスの次に好きな作曲家なんで、何曲並べられようが問題無し。で、演奏の方はチェロ協奏曲のソリストを務めた森義丸さんの「深い」音色と、オケの迫力がありながら統制の取れた演奏により、聴きごたえのある公演だった。最後に…、チューバの演奏者さんにパチパチ(なんか「し忘れた」ような気がするので拍手)。

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サミットのレンチン肉を焼いてみた

試しに…、いつもの囲炉裏鍋で焼いてみることにした。
結果は…、こっちの方が断然うまい!
今回はガーリックテイストを選んだ為に、ニンニクスライスが鍋にコビリ付くというハプニングはあったが、お味は断然レンチンするよりジューシーで美味だった。レンチンでは、煮汁とともに肉のうまみが出てしまい、パサつくという難点を、表面焦がして閉じ込めたのが要因と考えられる。いずれにしてもお安いので、鍋を洗う手間を惜しまなければ「アリ」だ。

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九十九里のチョイ南サイクリング

前日の栃木山中から一転、房総半島にやって来た。この日は朝方だけ晴れて、昼前から天気が崩れるとの予想から、途中車内泊で日の出時間に到着する。大原海水浴場の駐車場には、サーフボートを抱えた人たちが大勢いる中、銀の自転車をハイゼットから降ろす、場違いなオッサン一人。まぁ、着替えに関しては、何時もと違って周りでみんなやってるので違和感無いな…。ココから北へ10キロほど、途中途絶えるトコもあるがサイクリングロードが有るらしい。で、実際走り出すと、一部に堆積した砂で前へ進まず横滑り…(白馬君のゴツゴツタイヤと違ってほぼツルツルタイヤだから)なんてのも経験しながら、しばし海沿い。その後は町中に入ったり防風林に視界を遮られて、一部ビーチリゾートとその他大半、田舎の風景(笑)に飽きたので、海から離れたトコを戻った。この辺は真夏でも海風で、気温が30度くらいまでしか上がらないらしいので、移住計画の現地見学会としては、色々見れてよかった。

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栃木群馬県境近辺

新しめのツーリングマップルを見ていたら、未知の林道らしき山道が、草木湖の方へ続いているのが読み取れた。ずっと機会を伺っていたのだが、紅葉見物も兼ねて出かけてみた。で、石が置かれていて、クルマは進めないだけの「緩い」封鎖をすり抜けて未知の領域へGO!
と、思ったら…、写真撮影の人物や数人連れのハイカー、果てや自転車をこいでいる人まで、この道は割とメジャーだったみたいだ。10キロほど落石を避けつつ進んで、結構登った見晴らしの良いトコで記念写真。残念ながら、この先2キロほどの県境付近で、鉄壁ゲートに阻まれ、そこで引き返した。反対側はいずれ走行予定。

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