
こちらも、六輪生活でヤレてしまったカメラの買い替え。最後には電源さえも入らなくなったので、完全に天寿マットウ状態。新品の方は多少薄くはなっているが、型式とかは同じだった様な…(マイナーチェンジ?)。しかも、ヤフオクで¥1000だったんで、2台も買っちまった。
「これで、ワッチミー!TVにゴミを増やすんだ…。」
ナンか見知らぬ人の失笑を感じるこの頃。

こちらも、六輪生活でヤレてしまったカメラの買い替え。最後には電源さえも入らなくなったので、完全に天寿マットウ状態。新品の方は多少薄くはなっているが、型式とかは同じだった様な…(マイナーチェンジ?)。しかも、ヤフオクで¥1000だったんで、2台も買っちまった。
「これで、ワッチミー!TVにゴミを増やすんだ…。」
ナンか見知らぬ人の失笑を感じるこの頃。
ココ3年位、バイク乗る時に履いていたトレッキングシューズが、この夏、素人登山とかで酷使した為、だいぶヤレてしまった。そんな時は何時もの如くヤフオクで格安品をゲット…。今度のも送料込みで¥3500位。さて、バイク乗る人は知ってる事だけど、左足のチェンジペダルの対策をしないと、そこだけ擦れてしまう(普通の人は高価なライダーズものをバイク用品店で買うから関係ないか?)。前の靴は、強引に牛革をペダルのあたる所にボンドで貼り付けてたんだけど、今度もそうするかと思いつつ、接着剤を塗りながら、「このまま固めたらどんなんだろう?」との疑問に至った。1.すぐに全部剥がれる 2.ひび割れて見苦しくなる (笑)最悪どっちの場合でも、上に革を貼って誤魔化しャいいや…。


応急処置しただけで、フルードが漏ってるのか微妙な、マスターシリンダを交換することに(例によって東南アジア製格安品)。ブレーキフルードは塗装に有害なのは知ってたけど、ホントにシリンダ本体の塗装が軟化して、剥がれ始めてた…。交換自体はエア抜きを含めて、そんなに苦労はしなかったんだけど、ブレーキランプのスイッチが分解(ホントはしなくても良かった)と組み立てでトラブル。レバーを握ってもブレーキランプが点かない!! 色々試して、握ったときにエンジンはかかったんで、ブレーキランプの電球切れだと分かるまで、えらく時間をかけちまった…。しばらくブレーキランプが点かないまま乗ってたと思うと多少恐怖が…。ついでに、冬場凍結路でコケて破損したままのカウルも交換。カウルは徳島の方の業者から購入した中古(¥980)なんだけど、ネット上の写真が判り辛くて、色が黒じゃなくガンメタだった…。早速スプレー缶で簡易塗装(笑)。その後乗ってみた感想は、ブレーキレバー握ったときの剛性は、前より高い感じ。でも、前ブレーキの利き自体は、台湾製290円パッド(!?)のせいで、相変わらず。


アプリオのサス交換をやっと行った。モノは一年位前に入手してあったのだが、実際交換しようとしたら、それまで付いてたのと明らかに形状が違う…。単純に中古で購入したアプリオが改造車だったと言う事なんだけど、結局、取り付けの為に、本来ある筈の部品(カラー)がなかなかヤフオクで出てこなかったというワケ。これでブレーキキャリパーとかも標準品でなかったら最悪だったけど、そっちはOKっぽい(ちょっとだけネジが長いような…、一時的にワッシャーで誤魔化そう(笑))。さて、交換は朝方の涼しいうちに終わり、短めのネジを入手しようと家を出ると、変なとこに水みたいのが…? ギゃー、フルードが漏ってやがる、最悪な展開…。よくよく記憶を辿ってみると、取り付け後にフルードの量が見え辛かったんで、確かマイナスドライバーで窓のところをガジガジやってた様な(←ワタシが悪いんです)。どうしようと迷ったときは、イチかバチかで接着剤攻撃を…。多分無駄なんで、ヤフオク探すか…。


実家に戻ってから、買い物の足として重宝している原チャリ(タウンエースでレジ袋一つ程度の買い物に行くのは気が引ける?)。ただ、都内で通勤に使ってた頃から、燃費がイマイチな印象が有った。なにぶん、トリップメーターが無いんで正確に調べてなかった(記憶力が足りんので…)。たまたま先日、キリのイイところで給油したんで、様子を見てたら、リッターあたり、20キロしか走ってないことが判明…、ショック。250のバイクでも30キロ以上走ってるのに…。ついでに言うと、クソ高いヤマハの2stオイルも消費してる。確信も無いのに、絶対キャブの設定がヘンだ…、と決め付け、バラシはしたものの、プラグはいたって普通の色。とりあえずニードルを一段落として組みなおし、念のため、外装を取り付ける前にエンジンをかけてみると…、オーバーフロー。えっ、組み方間違えたか、とも思ったけど、これが燃費の悪い原因かも(キャブ周辺が異様に汚い様な気もする)。キャブレターを取り外して清掃→再組み付けして様子を見ると、ガソリンは漏れ出してこない。これで様子を見るか…。


これもアリかと…。
ビックリしたのは、ウィンチを使わなくてもタウンエースに乗っかったこと。重さがSRXの2/3だから、積み下ろしは楽々。さて、曇り空の下、向かったのは利根川河川敷。別にナンバー付いてるんだから自走してでも行けるけど、最高時速が60キロ位、その上、派手な音と白煙も撒き散らすんで、これまでちょっと二の足状態。早速、現地で降ろして、クローズ状態の砂利道を走ってみると、イイんだ、サスのストロークが大きくて、凸凹も気にならない。周りに人気も無いので、思いっきりエンジン回せるし…。結構なスピード(と言っても40-50キロ)で走れる。続いて広い原っぱに乗り入れて、好き勝手に走りまくる。急ハンドル切ると同時に、低いギアでエンジンの回転上げたりしてドリフトの練習とか。難点を挙げると、ミッション関係。逆シフトで頭が混乱するのはともかく、どうもシフトチェンジが渋い。NS用と思われる、オンロードエンジンのパワーバンドも狭くて、5000回転以下だとモッサリしてるんで、元気に走らせるには慣れが必要かも。
ちなみに、素人なのに、こんなのをヤッケの下に着込んで走り回っていた…。コケるのを承知で攻めた訳じゃなく、万一コケても、怪我を最小限に食い止める為。そう、今回もまあさきは、会社辞めてから健康保険を切り替えず、無保険状態の生活をしてたり(笑)。

半年前に交換した三角タイヤが、西日本遠征他で、こんな状態に…。限界以上。
今後は、このタイヤと同時に購入した、もう一本の三角タイヤと思いつつ、実は、取り外しておいた北海道タイヤを履き替えようと引っ張り出したところ、「全然イケる」と判断。そりゃ、台形タイヤと比べりゃ、どんなタイヤでも(笑)。

ドライブスプロケット=使用4年
チェーン=使用2年(クリップ止めの安物)
ドリブンスプロケット=使用不明(笑)
以上を長期旅行に先立ち新品に交換した。普段から、ドライブスプロケットの周辺が、グリスその他でトンデモナイ状況になるほど、グリスアップはしているので、磨耗もそれほど無い感じ…。ドライブスプロケットが片側だけ減ってるのは、①チェーンの張りすぎ(引っ張りすぎ)?、それとも、②安物チェーンが伸びた? どっちだろう??

今回、気付いた小ネタを一つ…。
シフトペダルレバーを取り外すと、復元した時、元の取り付け位置と微妙に違ってしまい、走り出した後で違和感、道端で工具出して再調整…、ってのを、まあさきは何度もしてたんだけど、グリスで汚れてるカバーに印付けといて元通り(笑)…、と言うのは、掃除しろよって非難の嵐が…。

現在、SRXはフロントフォークのオーバーホールの為、こんな状態…。
先週、某YSPに取り外した2本を持って行ったら、「作業が立て込んでいて」な状況とかで2週間待ち。ゴキブリども(まあさきも含む)は、春の大発生に向けて、考えてることは同じかぁ。

せっかく完成したんだから…、てなわけで、少し乗ってみた感想など。
まずは、軽い。車体もさることながら、ハンドルとかの操作感や車体の動きがSRXのドッシリ感とは別物。次に、走り出すと…、1速・2速は瞬時に吹け切る感じ。明らかに前後のスプロケの選択が変。そして、3速・4速からシフトアップがなぜか出来ない(笑)。良くワカランが、クラッチがしっかり切れてないんじゃないかと予想。回転合わせて、強引にチェンジペダルを蹴飛ばす(逆シフト)と、たまに、シフトできる感じ。そん時の回転数か7000回転で50キロ(共にメーター読み)ってのはどうなんだろ。
高速域はそんな感じで要調整なので、せっかくのオフ車…、近くのあぜ道に乗り入れてみた。
二輪で後輪がスライドする感覚はかなり新鮮。スピード出てないんで恐怖感は無いけど、プロテクター着けて後ろ振り回すのは面白そうだ(出来るかは謎)。ざっと20キロ弱、トラブっても、押して帰れる範囲だけだったけれど、シフトの件が解決すれば、そこそこ遊べそうな予感。
以下はオマケ
