
陰ながらその挙動を見守っていた(って十分ストーカ素質あり??)トリちゃんが2得点した?(と断定できないのは、韓国語が難しすぎるせい…)。8/28の試合で2得点したらしいので、心から「よかったネ」と祝福しておく。

陰ながらその挙動を見守っていた(って十分ストーカ素質あり??)トリちゃんが2得点した?(と断定できないのは、韓国語が難しすぎるせい…)。8/28の試合で2得点したらしいので、心から「よかったネ」と祝福しておく。

NISHI SATO アローレレディースのホームページがずっーと更新されないのを訝しんでいたのだが、主将(トリちゃん)は韓国への移籍を決意したらしい…。同時期にベレーザの鈴木陽選手が同じチームに移籍した上、初出場で決勝点を決めてしまったという事実は覆す余地なし。今後のチーム戦歴はどんな感じになるのだろう? さすがに韓国までは応援に行けないな…。

やっと見つけた…。久々にお名前をgoogleで検索したら、夏から八王子のチームに参加していた(それを報じなかった湯郷が酷いのか? 報告もしない程両者の関係が…なのも不明)。まぁ良い、ピッチ上に「お姿」さえ見ることができるなら問題なし。1年ぶりにその雄姿を拝見しよう。と、スクーターで八王子の会場に向かったのだが、慣れない場所と夕暮れで、試合が始まって15分くらい遅れて到着した時点で、寒さの為「ガタブル」状態。それでもゼッケン9番が視界に入って感無量…。一年は長かった。
さてさて、未知のチームの戦略なんかを含めて見始めると、トリちゃんの立ち位置が変だ。左サイドのライン際、やや下がり目にいて、スローインとかもしてる。ホームページではFWとなってたのに???? なんとなく思うに、アローレのベンチ付近には、アップしたり座っている選手らしき人がいない。チーム創設間もなく、メンバーが足りなくて(筆者の)想定外のポディションに就いていた可能性もある。前半0-0で迎えた後半、スルスルと前線に上がってきたトリちゃんは、まぁ実力差は絶対有るのだが、あっさり1点を決めてしまった。その際、筆者のオンボロ一眼レフは、バッテリー切れを起こしファインダー内が暗転、決定的場面を撮り損ねただけでなく、目にすることさえできなかった(トホホ)。得点者は2名だけの応援団が発したチャントで間違いナシ。それを確認後、寒さが限界に達したと判断し帰途についた。試合会場も分かったし、来年の試合は極力観戦の予定。


前シーズン、トリちゃんがお世話になった「御礼」と、あっけなく解雇してしまった「恨み節」を内在した訪問。料金は地方にかかわらず「イッチョ前」な800円。泉質はアルカリ泉の優等生みたいな「柔らか」肌触り。含有鉱物とかは少なさそうで、塩多めなのだろうか(?)と思われる。露天風呂が各種有って、平日では圧迫感は無く、のんびりできるが、休日は定かでない(それぞれがあまり広くない)。


横山選手に気を使いすぎたかな…。アシストとかDFを引き付ける動きとかは評価してもらえなかったのか?? 18試合で3得点は、そこだけ見ると物足りないのは認めざるを得ない。いちファンとしては、どんなカテゴリーでも良いので、関東のチームで試合に出てくれればそれでイイ。

ひたちなかでの皇后杯。試合前練習の一列挨拶に、そのお姿が無くて一瞬気を失いかける。が、この人の「毎度」、マイペースにより後から先発メンバーの練習に加わって一安心。試合は札幌の大学生の明らかなカウンター狙いによって何回かゴールに迫られるが、一進一退の中、前半終了間際にトリちゃんが抜け出して1点を取る(やったー)。続けざまに気落ちした相手から、横山元キャプテンがゴール前、狙いすまして追加点。試合が決まった感あり。後半開始直後に3点目が入って、トリちゃん「お役御免」。筆者はそこで席を立ってしまったのだが、その後湯郷は「大人げ無く」計7点を取って勝利したらしい。2回戦は来週鳥取(!)で、しかも相手が、上位クラスのなでしこ1部で優勝したオルカ鴨川FCなので、観戦は自重する(たぶん)。



今日は両チームとも茨城県内のナンバーが付いたバスで来たみたいなので、「無茶」な長距離バス遠征じゃなかったみたいだ…。


ac福島0-1湯郷(勝ち)
シーズン最終盤、残りは1試合というところで、丸々90分出場できてホント良かった。高校生のスピードに負けない走りと折り返しで、相手のハンドを誘ってPK獲得。無事横山元キャプテンが決めて決勝点となっていた。相手ディフェンダーから前戦へのパスを、際どいタイミングで奪いに行って、結果相手と交錯。イエローを頂戴してたのはご愛嬌と言いたいが、トリちゃんも転がってたのでかなり心配してしまった。残りは岡山の試合なので、観戦は今シーズン最後。あとは皇后杯がどうかというところだ。それより今日は、せっかく一眼レフ持参してたのに、バックから取り出すと「なぜか」電源がONになってる(トホホ)。バッテリー切れで撮影不可というアホぶり。なんだかなぁ。
練習前に一人ピッチの状態を確認(プロ意識は当然高いなぁ)



応援に三重まで出かけてしまった。最近湯郷は前線の選手を二人も補強して、チョットだけ「帯同してなかったらどうしよ?」の不安はあったが、練習開始前、ご本人と観客席から目が合って安心(ただし、あちらは筆者のことを認識していないのでスルー(涙))。ただ、スタメンは外れてしまって心配は残る。試合の方は、まあさきの注目、年齢的に大ベテランの世代にもかかわらず、引退から「復帰」加入したという松田選手だったが、意外と動ける。ただ連携に関しては時間不足で、ボールが繋がらないコトも多々あったが、中盤で変化がつけられる選手がいない湯郷で、早く周囲の選手と馴染んでほしいところだ(ハーフタイムで交代)。さて、台湾出身の正GKが代表招集で不在の中、GK一人しか帯同してない「横山チーム」は、前半26分そのキーパーが相手ラストパスに対して不用意に前に出たところ、頭越し決められて一点献上。すると、急にトリちゃんはアップを始めて、前半34分に投入と、なんかバタバタ…。結局このチームは大黒柱、横山選手のデキ次第で試合結果に紐づくチームなのだろう。前半から横山選手には、相手が複数人マークで対応している上、トリちゃん警戒の情報は行き渡ってしまったらしく、ゴール前、二人で続けて「空振り」とか、かなりレアなのを見せてもらった。
結果 三重2:湯郷2(引き分け)
珍しい「空振り」シーン

前へ飛ぶとこうなるが、このシュートはオフサイド後(残念)


結果 0:3 湯郷勝利
ライブ配信してくれた福岡に感謝。
そういうコトに全く疎い湯郷運営陣を少しバッシング。
youtube視聴者200人程度だったが、「見たくても見れない」ファンには、
どれだけ有り難いか、よくよく考えたほうが良い。有料入場者を増やすには、
「底辺」を広げないとダメなのを自覚したほうが良いよ!
さてトリちゃんは、後半横山キャプテンにラストパスを通して、本来の(?)「お役目」もきちんと消化。さらに横山キャプテン2点目もフリーランで相手ディフェンダーーを引き付けて、記録に残らないアシスト。
というわけで、本日のトリちゃんは「完璧」。チームは3点取って「お役御免」となって、替えられてしまったが、「軽視」ではなく「重要視」されているが故の交代と理解できたので、次の試合に期待する。


なんか、岡山まで来てしまった…。
なんて、実は西国遠征の途中に立ち寄ったのだ。会場のシティライトスタジアムは岡山市の中心部に近いトコにあってクルマが多く、駐車場に入るのが試合開始90分前でギリギリだった。岡山オトコチームがホームにしているグランドは、1000人弱の観客には広すぎな感もあるな。試合の方は、毎度の失点をした後、相手フォワードがレッド一発退場となり、数的有利の中、得点を重ね、結果的には5-1の勝利だった(らしい)。トリちゃんは今日もスタメンだったが、あんまり良いところが無く、ハーフタイムで交代させられてしまった。それを知って席を立ったのだが、よくある抽選会のイベントがあって、入場者が少ない中、よくわからない1000円分の商品券を当ててしまう。使い道は無さそうなのだが、本日のゲームスポンサー様の賞品ということで、湯郷への日頃の援助に感謝しておく。


